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2000年3月発行の『記念誌・徳田球一』年譜に「中学3年生の時、徳田球一は祖母宅間借り人の金城清松医師の書斎で中江兆民著『一年有半』を読み、社会問題へ開眼させられる。」がある。

1937年9月 『沖縄県人事録』沖縄朝日新聞社「金城清松」