2017年9月10日 『沖縄の軌跡』172号 編集発行人・島袋和幸(葛飾区四ツ木4-18-10 携帯090-4920-6952)


2016年7月21日『沖縄タイムス』島袋和幸「検見川事件の真相 関東大震災~沖縄県民の虐殺」
東京/島袋和幸(葛飾区四ツ木4-18-10 携帯090-4920-6952)

 島袋和幸氏の20歳頃は、奈良の大和高田に住み、<大和三山>などを見て、斑鳩の里あたりを散策。その頃は、大阪上本町の写真学校、京都の学校にも通っていた。22歳頃は暑い京都で数年過ごし、周辺の寺院も訪ねた。この寺院巡りは、東京に定住しても妻や幼い子供を連れての家族サービスになった。その後は岐阜の大垣、木曽川駅あたりに住んでいた。以後、東京で伯母の飲食店を手伝い、調理師免許も取った。(続く)

島袋和幸『関東大震災・虐殺事件ー{秋田・三重・沖縄県人虐殺}/<検見川事件>.の真相』大和印刷
『沖縄の軌跡』発行人・島袋和幸(〒124-0011 葛飾区四ツ木4-18-10 携帯090-4920-6952)





秋田県人殺害ー殺人集団と化した[自警団]の妻沼町殺人・傷害事件の事件現場ー国宝・妻沼聖天山の真ん前で起きた事件。





島袋和幸(葛飾区四ツ木4-18-10 携帯090-4920-6952)□関東大震災に因んだ特集
東京/2016年9月1日 『沖縄の軌跡』172号 編集発行人・島袋和幸