「くろねこの短語」10月 24日ーヤメ検のエロ髭・若狭君と透析患者は死ねの長谷川君が国民から排除されたのは、自公の漁夫の利勝利の中にあって、なんともめでたい。でもって、その自公の漁夫の利勝利なんだが、NHKの選挙特番スタートと同時に「自公圧勝」ってアナウンサーが吠え立てた瞬間、思わず「殴るぞ!」とつぶやいちまった。それはともかく、本当に自公圧勝なのかという疑問が、ふつふつと湧き上がる火曜の朝なのである。(略)しかも、議席数に目をやれば、自民は横ばい、公明は5議席減なんだね。これのどこが圧勝なんだってことだ。議席数だけで「圧勝、圧勝」って新聞・TVが喚き散らすのは、どうも納得がいかない。(略)そうは言っても、公明党は、野党第一党との合意が大事、というのがスタンスで、ただでさえ議席を減らしたんだから、存在感を示すためにもそう簡単にペテン総理の改憲への目論みに乗っかるわけにはいかない。
 選挙終わったとたんに、新聞・TVは「改憲」の大合唱なんだが、そんなことは選挙前にちゃんとすべきことだろう。そんなことより、まずは「森友・加計学園疑獄」だ。加計学園とズブズブの萩生田君なんかは、すべてリセットされたかのようにでかいツラしてるようだが、ペテン総理共々けっして逃がしはしないから、首洗って待っていやがれ!!

【立憲フォーラム通信:857】2017年10月23日-4議席が確定していませんが、自公が312議席、立憲民主54、共産12、社民1、希望49という獲得議席数です。立憲フォーラムで当選は近藤昭一代表、辻元清美幹事長、阿部知子副代表、逢坂誠二事務局次長、佐々木隆博、玉城デニー幹事、赤松広隆、菅直人、照屋寛徳顧問、荒井聡、玉木雄一郎、長妻昭、中島克仁、西村智奈美、初鹿明博さん。落選は小山展弘、田島一成さんで15勝2敗(吉川元さんが未定)。また大河原雅子、川内博史、生方幸夫さんらが復帰を。新しい力として池田真紀、岡本章子さんらに期待。今回の選挙、自民党議員の二人の言葉を書きます。小泉進次郎氏の「今回もし野党がボタンを掛け違えていなかったら、政権交代の可能性もあった」、あるベテラン議員の「小池の“排除”発言さえなければ、今頃、自民党は大変なことになっていたぜ。過半数ぎりぎりで、政局になり、安倍さんは代わっていたよ!せっかく、期待していたのに、もう小池人気も終わりだろう。小池の自滅が今回の選挙戦のすべて」。しかし、1996年の総選挙で(旧)民主党が獲得したのは選挙前と同じ52議席(小選挙区17議席/比例代表区35議席)でした。それを立憲民主は上回ったのですから、へこたれている暇はありません。枝野代表が語ったように、市民と立憲野党が共闘する国民運動で安倍9条改憲に立ちふさがりましょう。

 「くろねこの短語」10月 23日ー投票率が53%台という、なんとも悲惨な状況がすべてなんだろうね。だから、自公圧勝というよりは、現状維持ってのが正しいところなのだろう。ペテン総理がなんとなく浮かない顔していたのも、これからの国会運営考えたら、「森友・加計学園疑獄」追求が待ってたりするんだから、至極もっともなことなのだ。(略)
 今回の選挙で改めて確認できたことは、野党共闘で1対1の対決になれば、十分に政権交代がうかがえるということだ。実際、一騎打ちとなった選挙区では野党の強さが目立ってますからね。その意味では、今回の選挙における共産党の候補取り下げという大英断には改めてエールを送りたい。立憲民主の躍進も共産党の英断があればこそなのだ。こうした野党共闘に対する共産党の本気度を、けっして裏切ることなく次へと繋げなくてはいけない。なんてったって、いまや共産党は「護憲」を旗印にした「寛容な保守」そのものですからね。

 10月22日、午前5時、台風21号は南大東島、久高島、沖縄島に最接近だという。台風接近で期日前投票を済ましていたので、今日が投票日との国営放送の全国ニュースに違和感。相変わらず、3勢力(まやかし希望、古い維新)の争いとの妄言も垂れ流していた。

【立憲フォーラム通信:855】2017年10月21日-昨夜のNHKの最終議席予測数値で、立憲民主51、希望52と出ているようです。野党第一党(国会での与党協議など果たす役割と責任で大きな差)となるために、もう一息の働きかけを期待したいです。比例で候補者不足などという情報操作に乗らないでください。「琉球新報」は社説「平和の砦崩していいか」で「想起してほしい。2014年12月の衆院選では、改憲勢力が3分の2以上の議席を占めたことで、安倍政権が勢いづいた。その結果、憲法に反する法律が一気につくられたのである。安倍政権は14年7月、集団的自衛権行使を容認する憲法解釈変更を閣議決定し、国民から大きな反発を招いた。それでも5カ月後の衆院選で自民党は圧勝した。15年9月に安全保障政策を大転換する安保関連法が成立し、16年3月に施行され、集団的自衛権の行使が可能になった」と。長谷部恭男早大大学院教授は「安倍さんは改憲そのものが自己目的化している。改憲で何をしたいのかが見えないのです」と「目的が分からないだけ不気味」と指摘しています。


左ー下地候補のポスター/右ー『しんぶん赤旗』10月21日「新基地建設だんまり自民候補/一族の会社(国場組)が工事受注で巨利」

 「くろねこの短語」10月 21日ー(前略)かつてオバマを黒人奴隷呼ばわりして大顰蹙を買ったタレント弁護士崩れの丸山君が、岩手県一関市で自民党議員の応援演説の際に、「相手候補に投票する人は脳がおかしい」「認知症と言ったら怒られるけど、判断力、脳がおかしいとしか言えない」って言い放ったってね。相手候補というのがオザワンだから、さあ大変。オザワンの怒るまいことか。
 自民党参議院議員の一関市でのこの発言は、認知症で苦しまれている方々やそのご家族、そして何より岩手県の全有権者を愚弄するものであり、到底許しがたい。このような発言が堂々と行われることこそ、安倍政権の本質をよくあらわしている。苦しむ人々をあざ笑う自民党に絶対に負けるわけにはいかない。— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) 2017年10月20日
 オザワンの怒りはもっともとして、これまでにも自公の政治屋どもはやたら野党を罵り、ひいては彼らを支持する有権者に対して喧嘩売ってくれちゃってるんだね。「野党の中には衆院を解散する意義が乏しいと言う人がいるが、それは自分たちの頭が乏しいためだ」「たたきつぶせ、立民、共産」と喚いた公明党の白塗り野郎・山口君、「消費税上げるな」の野次に「黙っとれ」と何様発言した土建政治の自民党幹事長・二階君、さらにペテン総理の街頭演説では「森友・加計学園問題」で声を上げると警官に取り囲まれるんだとか。

 「くろねこの短語」10月 20日ー(前略)「GDPは過去最高だ。株価は21年ぶりの高水準。有効求人倍率は1倍を超えた」って、昨日も京都でペテン総理は自画自賛していそうだが、なんのことはない、GDPは「定義が変わっただけのふくらし粉」(小池百合子)だし、株価は年金を大量投入した官製相場だし、有効求人倍率だって非正規だらけが実情だ。というわけで、選挙の前にもう一度ペテン総理の悪行の数々を思い返し、「安倍はノー」こそ選挙の争点と心に刻んで選挙に行こう!!最後に、売文芸人の百田君が「立憲民主党は政党要件を満たしていない」なんてデマを飛ばして、公職選挙法違反の疑いが浮上している。逮捕しろ!!


2017年10月18日~19日『琉球新報』『沖縄タイムス』、テレビなどで、高江の墜落ヘリの片づけも早々に演習再開の報道で、怒りが沸き起こる中で「あかみね政賢候補 街頭演説」。米軍の占領意識は自公の都合などは目に入らないらしい。


写真右ー左から高江洲義一氏、宮里政秋氏、古堅実吉氏

写真右ー嘉陽宗儀氏

2017年10月18日-沖縄県庁県民広場「あかみね政賢候補 街頭演説」

『しんぶん赤旗』10月19日「18日、あかみね政賢候補 街頭演説/志位委員長の街頭演説」



【立憲フォーラム通信:852】2017年10月18日ー高江の墜落ヘリの片づけも早々に演習再開とのこと 北朝鮮威嚇のための軍事演習だけに 止めるわけにはいかない 軍事とはそういうもの 浜松の自衛隊の救難ヘリ墜落も連動している 自衛隊の命と安全を祈りたい。 →米軍は墜落現場の土を搬出、牧草地の土も入れ替えると地主に言ったそうだが放射能汚染の証拠隠滅だ。日本の警察権はどうなっているのか(T)
 
放射能汚染の証拠隠滅だ。
日本警察権はどうなっているのか
 憲法普及協からの呼びかけです-今度の総選挙では、最高裁裁判官の国民審査もあります。辺野古訴訟での門前払いなど忖度判決が続く司法 司法の独立のためにも主権者の監視を なお、この活動は公職選挙法の適用外 投票日の当日まで賛否の呼びかけ活動は可能です。
 投票まで残された日はわずか4日となりました。「東京」の終盤情勢のポイントは「枝野幸男代表の立憲民主党は、公示前勢力を三倍に増す勢いで自民に次ぐ第二党もうかがう。社民党は小選挙区と比例九州ブロックで計二議席を獲得する見通し」と伝えています。また、選挙ドットコムの全国電話調査によると、無党派の比例投票先は立憲民主党がトップとなっています。以下。「ふだん、国の政治においてどの政党を支持しますか?」との質問に、「特に支持する政党はない」と回答した人のうち、「2割半ばが立憲民主」に投票すると答え、「希望と自民が1割半ば」「共産が1割」などとなっています――。原発の大型炉としては初めて大飯1・2号機が廃炉に。大型炉でも発電コストの競争に耐えられないためです。
 
 「くろねこの短語」10月 18日ー神戸製鋼の品質検査データ改竄は40年前から続いていたってね。てことは、ペテン総理が社員だった頃とも重なってるってことか。まさか一枚噛んでやしないだろうね。そんなことより、ナンミョー党の白塗り野郎・山口君の野党口撃、とりわけ立憲民主党に対する口撃が異様なことになっている。政策批判というならまだしも、ほとんど罵倒だね。日曜に神戸で行われた街頭演説では、何を思ったか「鉄人28号」の替え歌を披露して、「たたきつぶせ、立民(立憲民主)、共産。敵に渡すな、大事な議席」と放歌高吟したそうだ。すげーなあ、「たたきつぶせ」だよ。宗教団体を支持母体とし、本人だって仏教徒として帰依しているってのに、「たたきつぶせ」なんてのは「『万人の幸福』と『世界の平和』の実現」という創価学会の希求する世界観とは相容れないもんじゃないのか。


 『しんぶん赤旗』10月17日「総選挙でカジノ問うー自・公、希望、維新は推進で足並み/賭博依存国家反対なら共産党」

 【立憲フォーラム通信:851】2017年10月17日ー最も安倍政権に近い産経・FNNの世論調査で安倍内閣の支持率は42・5%と、前回比7・8ポイント減。不支持は46・3%で前回比6・3ポイント増えました。安倍政権の北朝鮮情勢への対応について「評価する」が38・6%、「評価しない」は50・6%。総選挙での比例は希望の党が15・0%、立憲民主党が14・6%と拮(きっ)抗(こう)しています。自民党は32・9%。この数値から、自民圧勝ということはなかなか読めないと思うのですが、総選挙に勝った場合は自民党は秋に臨時国会を召集、憲法9条の改正原案を示す案が浮上していると「朝日」が報じています。一方、米軍機が広島上空でフレアを発射、戦争の影が露になってきています。

  「くろねこの短語」10月 14日ー地元である山口4区で、ペテン総理はどのくらいの得票なのかというと、これがなんと10万票そこそこなんだってね。以前は14万票ほどあったのが、年々落ちてきてるんだとか。そっか、たかが10万票で当選した世襲のバカボンが総理大臣なのか。安いなあ。でもって、私人の嫁が必死こいて選挙区を回ってるんだが、安倍晋三事務所が個人演説会の取材を拒否しているそうだ。どうやら、私人の嫁へのプレッシャーを警戒してのことだそうで、おいおい記者が私人の嫁に危害をくわえるってことか、馬鹿馬鹿しい。なんにしても、個人演説会の取材拒否ってのはどこまで行ってもちいせえやつらだ。
 嫁が嫁なら、ペテン総理もやってくれてます。新潟での街頭演説会で「聴衆の女性から憲法9条の改正について抗議され、『選挙は民主主義の原点だから、しっかりと法律を守っていこうじゃありませんか』と呼びかけた」そうだ。ルールを無視し続けた野郎がよく言うわ、ってなもんです。国会ではさんざん口汚ない野次を飛ばしまくるくせに、自分に矛先が向けられるととたんに「野次はやめましょう」って言い出すのと同じです。「民主主義の原点」と言うなら、臨時国会の要請をほったらかしにして、国会開いたと思ったら冒頭解散なんて汚い手口を仕掛けたことこそが問われなければいけない。

 「くろねこの短語」10月 13日ー(前略)世論調査の結果を受けてこんなコメントするだけなら、シロートだってできます。ジャーナリストとしての矜持があるなら、そうした結果が出た背景を深く掘り下げ、さらに今回の選挙がどういう意味を持っているのか、有権者はどんなことをチェックすべきなのか・・・そこにしっかりとフォーカスして選挙の情勢分析をするべきだろう。解散総選挙のそもそもの発端である「森友・加計学園疑獄隠し」なんて、いまや多くの有権者の頭の中にはないんじゃないのか。「北朝鮮情勢」や「消費税の使途変更」というペテン総理のまやかしに乗っかり、ぼったくのバーりのチーママ・小池君が新党ぶち上げれば、その日から「小池劇場」一色で大騒ぎ。ようするに、新聞・TVがそうした劇場的な報道を通じて選挙の「大義」「争点」をぼかしてるんだね。こうした新聞・TVのあり方が世論調査結果にも影響を与えていることは間違いない。



『しんぶん赤旗』2017年10月13日「(米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリコプター。オスプレイより事故率が高い)同型機 全国を飛行/事故の危険 広がる」/『しんぶん赤旗』日曜版 2017年10月15日号

 「T」10月12日ー高江の民有地に 着陸?炎上、これ不時着あるいは墜落というのではないか。予定通りの着陸なのか、それであればもっと異常だ。米軍事故になると、言葉が怪しくなるこの国の政府と言葉の管理者 NHK よ沖縄は日本語を知っているよ、沖縄の言葉は通じているか。幸いに米兵の命の被害はないようだが、そうそうに避難移動。民間消防隊も消火で頑張っているが、 ストロンチウム90の放射能汚染については政府も米軍も沈黙している


『しんぶん赤旗』「米軍ヘリ墜落・炎上」10月12日/関連ビラ「米軍ヘリ墜落許せない/北部訓練場は全面撤去を」

『琉球新報』10月12日ー沖縄県東村高江で米海兵隊のCH53大型ヘリコプターが炎上した11日、防衛省の中嶋浩一郎沖縄防衛局長は現場近くに駆け付けていた東村の伊集盛久村長らに謝罪すると共に、把握している情報を伝えた。関連→『沖縄タイムス』2016年7月21日ー東村の伊集盛久村長は20日、村高江周辺のヘリパッド建設について「北部訓練場過半が確実に返還されることで基地の整理・縮小につながる」と容認する姿勢を示し、「ヘリパッド工事は安全確保した上で進めていただきたい」と述べた。東村役場を同日訪ねた県議会与党会派15人に見解を示した。

 「くろねこの短語」10月 12日ー沖縄で米軍ヘリが墜落炎上。「この国を守り抜く」ってんなら、北朝鮮のミサイルなんかより、こっちの方をどうにかしやがれ。ところで、衆議院選挙の公示から2日だというのに、もう世論調査の結果が新聞・TVを賑わせている。それによれば、どの調査でも自公圧勝なんだとさ。へたすりゃ、自民単独で過半数なんてこともある勢いとか。しかしまあ、このタイミングでの世論調査ってのは、いつもそうだけどある種の世論操作だと思うけどねえ。(略)
  ペテン総理の代わりに選挙運動している私人の嫁は、「このまま主人に仕事を続けさせ、この国のために働かせてほしい」と第一声をあげたそうだが、総理大臣の名代のくせして「主人」なんて言葉を口にするとはどこまで常識はずれなんでしょう。こういう場合は、「安倍に・・・」って言うものだ。我が家のバケベソだって、そのくらいの常識はわきまえとりますよ。
 こんなんだから、何も考えずに籠池君に肩入れして、ドシ踏んじまったんだろうね。そのドジを言い繕うとしてペテン総理は、テレビ朝日「報道ステーション」の党首討論で、「詐欺を働く人物の作った学校で妻が名誉校長を引き受けたことはやっぱり問題があった。(籠池氏は)こういう人だから(妻は)騙されてしまったんだろう」ってぬかしたそうだ。だったら、何をどう騙されたのか、400字以内で説明してみろってんだ。こんな理屈にもならないたわ言を平気で口にする総理大臣にこの国をまかせていいのか・・・これを肝に銘じて選挙に行こう!!

『沖縄タイムス』10月11日-11日午後5時35分ごろ「東村高江の集落に米軍機が墜落したもよう」と、沖縄県の国頭(くにがみ)地区消防本部に119番通報があった。防衛関係者から県警に入った情報によると、米軍の大型輸送ヘリCH53が高江に墜落した。関連→2004年8月13日午後2時15分頃、アメリカ軍普天間基地所属の大型輸送ヘリコプターCH-53Dが訓練中にコントロールを失い、沖縄国際大学1号館北側に接触、墜落、炎上した。(wiki)

  「T」10月11日ーアホノミクスと安保オタク正体が見えてきたグリーンモンスター希望、スカーフの影には鎧が、辺野古推進を掲げる沖縄からするととてもとてもと言いたいが、それと一緒になりたいというものもいる、基地の島沖縄を200年も続けようというのか基地のために沖縄は経済発展於チャンスを失ってきたがまだそれを続けようというのか、うちなーんちゅの誇りを失っているものもいる世界のうちなーんちゅもがっかりだ。
 得体のしれない者を沖縄代表にしたらいけない、うやふぁーうじ、くゎうまがに合わせる顔がなくなる基地反対を言っていたのに政府に叱られて雁首並べてひるがえしたあのうちなーんちゅの誇りを投げ捨てた連中に沖縄の未来は託せるはずもない。今度の選択は、時代を画する沖縄の歴史の選択 本土では立憲主義政党が初めて統一したオール沖縄から学んだ連合、統一だ。これが日本の未来だ、沖縄から日本を変える、それだけに沖縄は絶対に安倍自公、まやかし希望、古い維新に負けてはなるまい