2004年5月1日『沖縄タイムス』新城栄徳「書評/原田禹雄『琉球を守護する神』榕樹書林


原田禹雄氏と筆跡


山下欣一氏宛の原田禹雄氏ハガキ

平成23年3月 ノートルダム清心女子大学生活文化研究所(岡山市)『生活文化研究所年報』第24輯 松本祐子編「原田禹雄文庫目録(詩歌関係)」
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平成25年3月 ノートルダム清心女子大学生活文化研究所(岡山市)『生活文化研究所年報』第26輯 松本祐子編「原田禹雄文庫目録(詩歌関係)Ⅱ」


2017年 原田禹雄『歌集・沙羅雙樹』南島社


2011年元旦ー那覇
昨晩、ニシムイの井戸で湧水を汲みに行くと入口には落石注意の表示があった。帰りS氏のところで来年の展望を聞いた。末吉麦門冬宅にも挨拶。

元旦ー山田實氏、屋部公子さんへ「若水」を持参する。孔子廟、波上宮初詣。護国寺で名幸芳章『解説・新沖縄年中行事』、沖縄j県仏教会「れんげ」81号(浄土真宗本願寺派・真常寺)、82号(高野山真言宗・波上山護国寺)を戴いた。次に三重城の金毘羅宮参拝し早くして逝った友人たちを偲ぶ。金毘羅宮は1935年2月建立されたもので今では知る人も少ない。沖宮、世持神社参拝。途次人ごみに揉まれたせいか風邪気味で咳が出た。S氏に待ち合わせの断りの電話を入れる。
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上ー24年前の住吉大社の絵馬/今年の波上宮の絵馬。

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奥武山公園の石(1997年2月)今は破損していた。

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2004年6月ー鹿野政直『現代日本女性史ーフェミニズムを軸として』有斐閣/鹿野さんからの年賀状

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null右ー原田禹雄さんの年賀状

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