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Category: 02-関西の沖縄
Posted by: ryubun02

1964年12月 京都在学沖縄県学生榕樹の会機関誌『がじゅまる』創刊号 小橋川順市「アンケート/沖縄への関心ーその現実ー」

1966年7月 京都在学沖縄県学生榕樹の会機関誌『がじゅまる』2号□発行責任者・小橋川順市
小橋川順市「現代の動きと沖縄問題」

2004年3月 小橋川順市『沖縄 島々の藍と染色』染織と生活社(京都市)



2008年7月 『哀愁と血の造形ー嘉手川繁夫の世界』沖縄文化の杜□小橋川順市「鉄の造形から見えるもの」「なぜ嘉手川繁夫作品展なのか」



現在の小橋川順市氏

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Category: 02-関西の沖縄
Posted by: ryubun02
大阪に関西沖縄文庫というのがある。出版社・情報が東京中心の社会体制だからあまり認知されていない面も多々ある。甥っ子や若い人によれば「ヤマトゥ沖縄研究者(出版社)は自分の研究ばかりで文庫には以前はよく来たが最近来ない」という。大学でも早稲田は研究機関誌をおくってくるが、法政はおくって来ない。沖縄○○論はあくまで「論」、理屈いわゆる絵で、実践しはじめて「論」は生きてくる。関西の社会運動団体のひとつである文庫は関西沖縄の未来を担う団体であり「トリデ」である。その担い手の文庫の名前が出てこない沖縄の戦後社会運動研究は全くもって無意味であるが、反面教師としては有効で批判的に解釈すべきものではある。。




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2013年10月19日ー大阪大正区で「第39回エイサー祭り」を終えたばかりの金城馨氏(関西沖縄文庫)が帰省した。

写真右が宮里朝光氏(NPO沖縄語普及協議会会長)、金城馨氏


写真右が金城馨氏、平良知二沖縄文化の杜(沖縄県立博物館・美術館指定管理者)社長

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Category: 02-関西の沖縄
Posted by: ryubun02


1978年10月ーエイサー会場で走りまわるフトシ君とコウ君
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2009年9月13日ー「第35回エイサー祭り」大正区千島公園グランド/諸見里太志「大正区のエイサー祭り」→2009年10月ー『月刊 榕樹』「大正区でエイサー祭り 14団体が競演」

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2010年9月12日ー「第36回エイサー祭り」大正区千島公園グランド/「人類館写真」「関西沖縄県人会」→2010年10月ー『月刊 榕樹』「大正区でエイサー祭り 猛暑のなか賑わう」
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