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第7回 沖縄県知事杯「チュンジー大会」


沖縄の伝統将棋「チュンジー」大会参加者募集。
嬉しい事に、県知事杯で開催出来ることになりました。
見学も大歓迎です。もちろん、参加も。
詳細は下記の通りです。
是非お越しください。

チュンジーはタマを打つ時の勢いある音も聞き応えがあって面白いです。ベテラン勢の対局は迫力があり、音もスピードもすごいものがあります。
また、初心者から大ベテランまでキャリアも年齢も幅広いですよ。(象棋普及会:島袋百恵)


開催日:2013年12月8日(日)
時 間:開場11:00 開始:11:30
場 所:明倫堂【めいりんどう】(那覇市久米2-30-1)
部 門:一般男性の部(棋力等によりA・Sクラスの別有)、一般女性の部、中高生の部、小学生の部

参加費:無料
申込・問合先:久米同進会 (電話:098-866-5733/住所:那覇市久米2-16-9 2F)
主 催:一般社団法人 久米同進会
後 援:沖縄県、一般社団法人 久米崇聖会
協 力:琉球象棋協会、象棋普及会

※会場には駐車場がございませんので、当日は公共交通機関でお越しください。モノレール「県庁前駅」下車、徒歩約15分

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斎藤 陽子 ·今年の中国の春節(旧正月)連休は、2月15日から23日までの9日間とのことです。しかし中国は国土面積が広いという特性から、帰省・帰京ラッシュが続く期間を含めて約40日の連休が運営されるとのことです。春節前後40日間に延べ95億人が移動すると、中国当局が予想していて、これは過去最大規模だと言います。
 今年は日本との外交関係が良好でないため、中国政府レベルでは、日本訪問を控えるよう促していますので、中国人観光客をアテにしていた観光地は、大きな痛手になるやもしれません。中国語では「春節」英語では旧正月を「チャイニーズニューイヤー Chinese New Yearい、中国人の最も重要な祝祭日です。中華圏国では7日間を旧正月祝日と設定されて、この間を国の休日としていると云います。
㊗全家平安(家族の幸せを願う) 
㊗大吉大利(目出度いことが沢山有ります様に)
㊗恭喜發財(金運に恵まれます様に)
 アメリカの中国系の人々も、旧正月を挟んで一週間ほど有給休暇を取る傾向が有り、銀行などではほとんどの中国系行員がお休みを取っています。
今週の中国系のスーパーの混みようは尋常ではなく、旧正月の準備のための食材を求めて、人々でごった返していました。中華レストランの外の軒下には赤い提灯が飾られて、賑やかなものです。アメリカの中国系の人々は新暦の正月よりも、旧暦のお正月の方を盛大に祝い、ロスアンゼルスのチャイナタウン(中華街)も、バクチクを鳴らしたり獅子踊りが有ったりと、旧正月一色です。
 圧倒的に中国系移民の多いカリフォルニアではお正月よりも、旧正月の方が、なんだか年の初めのような錯覚になるほど、街全体がお正月ムードです。
なにしろカリフォルニアの移民の比率は日系人が0,8%で、それに比べて中国系は3.2%と圧倒的に中国人の多いカリフォルニア州なのです。旧正月は中国系の各家庭はパーティーで賑わい、赤い包(ホンパオまたはアンパオ)のお年玉袋に、偶数金額のお金を入れて、子どもはもとより大学生まで独り者には、お年玉を渡す習慣はとても重要な行事のようで、中国系の友人は一族郎党へのお年玉の予算も、高額になるとこぼしていますが、もしかすると日本のお年玉の風習は中国から来たのかもしれません。
 ロスアンゼルス警察では中国人街の銀行周辺で、お年玉のために現金化する人々を狙って、銀行周辺にヒッタクリ強盗が出ていて、警告を出しています。
また、昔からの風習として、部屋のドアや壁に「福」の文字を逆さにして貼る習慣がありますが、中国語で逆さを意味する「到(いたる)」とかけて、逆さにすると「天から福が落ちてくる、福にいたる」となると言う事で、『家に福が舞い込みますように・・』と、願いを込めて、逆さ「福」を飾るようです。カリフォルニアの公立小学校では、中国の旧正月の習慣がカリキュラムの中に組まれ教えています。
 いずれにしても、縁起のいいお正月を新旧と二度も楽しめることは善きかなです。
日本国内でも中華街以外で旧暦のお正月を行う処が、今も幾らか有るようですが、何といっても日本国内で旧正月を最も盛大に祝うのが沖縄で、この習慣は今でも色濃く残っていて、四脚の動物を使わない和風オセチ料理と異なり、沖縄の旧正月は豚肉料理が主役です。日本本土の中でも昔から、中国文化の影響は大きいようです。
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1936年 『琉球新報』「『黄尾嶼』の所有権 古賀記者の厳父が開墾 猟奇の島を語る古賀氏」

1972年4月~5月 「沖縄青年訪華団」
「沖縄青年訪華団」団長・友寄英正、副団長・田島一夫、秘書長・仲里効、顧問・新川明、大浜敏夫、上原勇、池原盛治、上原俊夫、島袋温子、仲村渠由美子、祝嶺定夫、随員・松尾藤男

1973年1月 沖縄の雑誌『青い海』<特集 中国と沖縄をつなぐ>


金城朝夫「”唐旅”印象記」、島袋温子「見たまま、感じたまま『中国の婦人』」


1974年7月、大阪で「中華人民共和国展覧会」があった。元沖青友の会のメンバーが中国関係の売店で働いていた.そのとき買ったものに『人民中国』、『毛主席語録』と大中国地図などがある。
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『毛主席語録』/中国地図は沖縄関係資料室の右の壁に貼った。

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1982年北京『辭源』/1982年上海『中國歴史地圖集』

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1991年7月 『沖縄タイムス』金城睦「中国・昨今の諸相」

2009年10月 荘魯迅『一冊でつかめる!中国近現代史』講談社□2011年9月 荘魯迅・著/劉宗徳・訳『台灣不教的中國近代史』大是文化有限公司

1992年6月 「中国大陸3000キロ踏査行連続講座」浦添市立図書館視聴覚ホール

1993年3月 『道を拓くー甦る進貢使路 中国大陸3000キロ踏査行』同実行委員会
□名誉会長・太田昌秀沖縄県知事、名誉副会長・比嘉敬沖縄タイムス社社長、会長・新川明沖縄タイムス社専務、副会長・大城進一沖縄県知事公室長、同・比嘉昇沖縄県市長会会長、同・山城時正沖縄県町村会会長、同・親泊康晴那覇市長(福州友好都市)
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2025-5-16 『琉球新報』「元琉球政府職員 大城進一さん」

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2000年北京『清代中琉関係档案』

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2001年 紫禁城出版社『清史図典』

2004年8月20日~9月30日 那覇市民ギャラリー「中国・北京故宮博物院蔵 帰ってきた琉球王朝の秘宝展」主催ー那覇市、(財)海洋博覧会記念公園管理財団、沖縄テレビ放送、琉球新報社、沖縄産業企画

2008年11月1日~12月21日 沖縄県立博物館・美術館「中国・北京故宮博物院秘蔵 甦る琉球王国の輝き」(沖縄県立博物館・美術館一周年記念博物館特別展)主催ー沖縄県立博物館・美術館、沖縄県教育委員会

2012年11月23日『沖縄タイムス』新川明「尖閣を沖縄帰属へー(略)さいわい、次の中国国家主席になる習近平氏は福建省長だった2001年に来沖、翌年の友好省県締結5周年記念イベントを提案、成功させるなど親密な関係にあった。当時の県知事稲嶺恵一氏は『琉球の歴史に詳しい。一種の身内意識のようなものを抱いていたのではないかと思う』とその印象を書きとめている。沖縄を日中のかけ橋とする好機にすべきである。」

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沖縄県 至聖廟拝覧紀念

中村不折「猗器の誡(ききのいましめ)」 昭和16年(1941)
水を満たすと覆る猗器(画面左)を人間の高慢な心にたとえた、中国春秋時代の故事を題材とした作品。画面中央の人物は孔子である。[


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2012年3月19日14時ー久米至聖廟建設工事安全祈願祭



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新城喜一画
1933年4月7日ー久米孔子廟

(社)久米崇聖会 1914年(大正3年5月)、孔子廟・明倫堂を組織的に管理運営するため久米村の有志により社団法人として設立されました。太平洋戦争で一時中断しましたが戦後復活し、2014年(平成26年)には100周年を迎える歴史の古い団体です。戦後は那覇市若狭の天尊廟地内に構え、道徳の高揚を図り久米至聖廟(久米孔子廟)、天尊廟、天妃宮、明倫堂などの維持管理と釋奠祭禮の祭祀、人材の育成、もって地域社会への貢献、広く国際平和のために寄与することを目的として活動しています。□→「久米至聖廟」

2013年2月4日記ー那覇市 福州園
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福州園に隣接の久米至聖廟が建設工事中

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李白像
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関西の孫/ユンタンの孫

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山城 明 2月10日(火曜日)おはようございます!寒さが和らぎ少し暖かく感じますね(笑)
伊計島、宮城島、平安座島が見えます

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12月22日 デパートリウボウ「干支セレクト展」崎山ハナエさん、伊江淳さん

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仲松 健雄(一社)東京沖縄県人会 会長·『沖縄芸能フェスティバル2025』一般社団法人東京沖縄県人会主催「沖縄芸能フェスティバル2025」を11月29日に板橋区立文化会館大ホールで開催✨オープニングで「かぎやで風」を東京沖縄県人会女性委員会のメンバーと踊りました。打ち上げ式には、80名が参加してどんちゃん騒ぎ????(笑)近年…稀に見る愉しさ…

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開会式
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テープカット:里井沖縄県立博物館・美術館 館長、クェ沖縄県ベトナム協会 会長、梶谷(財)三谷文化芸術保護情報事業財団事務局長、與儀 沖縄・ベトナム友好協会会長、フィ イベント講師代表/トーク:桒原 ふみ福岡アジア美術館学芸員
☆沖縄県立星沖縄県立博物館・美術館 2025年11月22日(土) ~ 2026年01月18日(日)沖縄戦後80年・ベトナム戦争終結50年祈念「ベトナム、記憶の風景」本年は、沖縄戦の終結から80年、そしてベトナム戦争終結から50年という、二つの歴史的節目を迎える年となります。これらの記憶が交差する今、私たちは芸術の力を通じて過去を見つめ、未来へと静かに問いかけます。

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沖縄県立博物館・美術館「沖縄戦後80年「戦災文化財」失われた沖縄の文化財と取り戻した軌跡」2025年09月30日(火) ~ 2025年11月30日(日)

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仲松 健雄(一社)東京沖縄県人会 会長·『第17回全国沖縄県人会交流会 』が、11月16日(日)愛知県豊田市にある名鉄トヨタホテルで開催され、東京沖縄県人会役員・会員8名で参加✨沖縄県から池田竹州副知事や県幹部ならびに全国の沖縄県人会役員等160名が参加して盛況でした????池田竹州副知事の講演「戦後80年沖縄の現状と未来」や各県人会長の挨拶、琉球舞踊やエイサー演舞などなど✨楽しい時間を過ごしました。

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11月12日 インパクト出版会(東京都文京区本郷2丁目5-11服部ビル)の川満昭広さんと沖縄県立博物館・美術館に遊びに行く。民家前/里井洋一館長、川満さん、/川満さん、豊見山愛さん、大城さゆりさん/金城美奈子さん、川満さん、國吉貴名さん

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11月10日午前・小雨/先月、粟国郷友会の時からスマホの充電が出来なくなって、関西から息子が来た時にタイミングよくスマホが壊れたので新しくするということで関西に持ち帰ってからひと月。その間は孫ともメールで遊べなかった。今日ユンタンから来たのであっぷるタウン、ジュンク堂で遊ぶ。

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いいねうるま市 山城 明 10-23 ·良い天気ですよ!

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11-2大濱 聡さんは金城実さんと一緒にいます。 ■金城 実さん(彫刻家)のトーカチ(米寿)祝い。最近は健康のことを考えて酒も控えめにされているようです。歴史上の人物名、年号、著作物の名前がすらすらと出てくる記憶力と豊富な知識に驚かされます。

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2025年11月01日(土) ~ 2026年02月01日(日沖縄県立博物館・美術館 沖縄戦後80年企画「戦ぬ前(いくさぬめー)―沖縄文化の近代―」
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担当学芸員の大城さゆりさん

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10月3日 久しぶりに外出、市場本通り、平和通りの古美術なるみ堂に行くとハワイ・オハフ在住の大城忠夫さんが来ていた。ハワイにも「星空観測で有名な標高4,207メートルの「マウナケア」山頂には、冬ともなれば雪が積もる」と。/モノレール牧志駅からおもろまち駅、沖縄県立博物館・美術館「沖美連展」で画廊沖縄の上原誠勇さんと出会う。〇岡本由希子さん、大城さゆりさん、前田比呂也さん、上原誠勇さん

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9月22日 『沖縄タイムス』
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嘉陽宗博さん/金城馨さん
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『第51回 がじまるエイサー祭り』9月21日(日)PM12時〜大正区千島公園グランド/孫こうた遊ぶ

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。第1部は琉球弧を記録する会のドキュメンタリーフィルム「しまくとぅばで語る戦世」の上映会と小説家の目取真俊さんのトーク、第2部は音楽家で元国会議員の喜納昌吉さんによる歌、そして目取真さんと喜納さんに写真家で琉球弧を記録する会の比嘉豊光さんを加えた3人によるトークがあります。進行は神奈川大学教授の後田多敦さん、私は開会と閉会の挨拶と総合司会をします。(親川 志奈子)
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9/14(日)13:30より県立博物館・美術館講堂で〈沖縄戦80年「しまくとぅばで語る戦世」〉「琉球人の戦争体験をどう思想化するか」

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9月13日 午後2時~4時半 沖縄県立博物館・美術館講座室「色川大吉先生 生誕100年の集い」
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2000年11月 伊波普猷『沖縄女性史』(解説・鹿野政直/比嘉道子)平凡社

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8月17日 浦添市立図書館を見て浦添市美術館「平敷兼七写真展」○ 岡本亜紀さん、仲嶺絵里奈さん/石川竜一さん、タイラジュンさん/フェイスブック友の仲嶺さん、大城ひとみさん、ギャラリープルミエ喜友名ひとみさん、金城聡子さん
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8-10渡具知ビーチ

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東風平 高根 8-10 神奈川県の沖縄県人会の親睦会報告会が初めて行われました!川崎市 横浜鶴見 相模原市 海老名市 逗子葉山。川崎 鶴見はもう100年続いているんだって!!先輩方と会って、貴重な話しができて良い会になりました。連携と継承発展ですね。

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山城 明 いいねうるま市 ·8-4 今日は暑かったなんでや!

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真栄里泰山8月3日:今日は糸満のサバニ公園で喜納勝代さんの歌碑建立一周年と第3歌集『海の平和』発行祝賀会に副代表として参加しました

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8月1日夕刻、sagawa航空便で新里 堅進 (著)藤井誠二(評伝)安東嵩史(編)『ソウル・サーチン ~「沖縄」を描き続ける男・新里堅進作品選集及び評伝~ 』(トーチコミックス) コミック – 2025/8/5が届いた。

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2025年7月 仲程昌徳『ひめゆり資料館の一隅から』ボ一ダ一インク

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大濱 聡 ·7-30■那覇で開催中の「被爆80年 広島・長崎写真展」を鑑賞。主催の「反核・写真運動」は、原爆投下直後の広島と長崎を撮影した27人から約千点の写真を託され、保管してきた。その中から116点を展示している。■これまで広島平和記念資料館と長崎原爆資料館を訪れたことはあるが、初めて見る写真も多く、あらためて原爆の惨状に心が揺さぶられた。■那覇市民ギャラリー (パレットくもじ6F)7/29(火)~8/3(日)■名護市立中央図書館展示ホール 8/5(火)~8/10(日) ※入場無料

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大濱 聡 ·6-27 ■参政党に投票した人は、本当にこういうことをすべて理解し了として一票を投じたのだろうか?若い人や女性が多かったというのも驚きだったが……。

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7月25日晴天 孫たち夏休みなので沖縄県立博物館・美術館に遊びに行く。

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