島袋和幸  〒124-0011 葛飾区四ツ木4-18-10 携帯090-4920-6952
東京の島袋和幸氏が袋中上人の故郷いわき市を訪ねたと、資料、名物を送ってきた。佐々木笑受郎の子孫にも会って、先祖が漢方医で漢方の薬草を煎じる道具の写真もあった。

右ー2013年1月3日『東京新聞』「犠牲の灯り・沖縄、福島重なる痛みー安倍晋三は『美しい国』を欲し、尖閣諸島や竹島問題では『国土を守る』と勇ましい。その安倍首相がなぜ原発ゼロには口をつぐむのか。『原発は美しい日本の自然や風土を穢したではないのか』。・・・・・」「写真・同じルーツを持つ沖縄の『エイサー』と福島の『じゃんがら念仏踊り』。年の瀬の福島に、鎮魂の舞と音色が重なった=福島県いわき市の菩提院で」
□じゃんがら念仏踊り(じゃんがらねんぶつおどり)は、平 (いわき市)を発祥地にして江戸時代の磐城平藩領(浜通り夜ノ森以南)に分布する郷土芸能で、鉦、太鼓を打ち鳴らしながら新盆を迎えた家などを供養して回る踊念仏の一種である。(→ウィキペディア)

島袋和幸(葛飾区四ツ木4-18-10 携帯090-4920-6952)2016年3月25日『沖縄の軌跡』第170号「関東大震災を撮影した歯科医師・佐々木三郎」→関東大震災の「死人」の写真数枚掲載。