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Category: 04-書の森
Posted by: ryubun02
麦門冬・末吉安恭旧蔵の『中山世譜』(写本)には麦門冬が家譜などから引用した毛筆の記述がある。妃居仁のところには「尚宣威王之女」、尚維衡には「童名思徳金」とある。

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Category: 04-書の森
Posted by: ryubun02







イシンヂチ大ヤー(我が家の本家)


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あぐに/粟国1967
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粟国島の夕焼け

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村役場横のデイゴ

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粟国唯一の輸送船「満潮丸」。毎月粟国~那覇間を5往復する。

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Category: 04-書の森
Posted by: ryubun02




関連写真

「民家」

「葬具」

琉球政府の博物館に神里金達(ガイヤー)伯父が1968年にタカヤーマ(釣り用おもり)、ウーチバーイ(烏賊針)、ナーマチ(縄巻き)、海フジョウ(煙草入)、クルバシャー(畑砕土具)、ターラ(俵)、ユクティ(槌)2個、タンナーワヤー(蘇鉄実割台)、フタディル(蓋かご)、ムンジャラサバチ(麦わら櫛)を寄贈している。今も沖縄県立博物館・美術館にある。
Category: 04-書の森
Posted by: ryubun02

フェリーあぐに船上にて、左から平良知二氏、平良昭隆氏、新城栄徳(中村愛撮影)
11月15日、文化の杜、博物館・美術館の職員と同行し粟国島へ行った。久場政彦氏、平良知二氏、中村さん,琉球物流の平良氏と同行し粟国村教育委員会に行き伊良皆賢哲教育長と談。博物館の崎原さんが那覇に帰るというので見送りしながら序に車で村内の古墓や番屋塚、番屋原広場の上空に米軍用機2機が思いやり予算で爆音を轟かし飛んでいた。そういえば学校近くにオスプレイ反対の旗が並んでいた。洞寺公園の鍾乳洞、「むんじゅる節之碑」らを見学した。久場氏には実家(母方、父方)を案内した。

11月16日、番屋塚で日の出写真を撮る。ここは粟国村で一番高い海抜96mの高台にあって昔、番屋遠見台として異国船が近海を通るときに慶良間諸島にタイマツで告げ首里王府に知らせた場所。粟国村指定の史跡となっている。後、西を通りながら観音堂を見て、ヲコノ御嶽、砂浜で遊ぶ。粟国村離島振興総合センターに行くと、大濵さん、千明さん、白保館長が着いていた。9時すぎ「第5回 沖縄県立博物館・美術館移動展ⅰn粟国」のテープカット、白保台一館長、村長代理、平良社長、伊良皆賢哲教育長が参加した。博物館の千春さんが那覇からフェリーで着いた。伊良皆賢哲教育長案内のクルマで粟国港へ白保氏、平良氏と同行。海上は穏やかでアッというまに那覇泊に着いた。




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