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 若狭湾は原発銀座であるが、オキナワは台風銀座。またオキナワは超クルマ社会でクルマで溢れ返って停滞だらけ。北京の大気汚染は笑えない。なおかつ米軍・自衛隊の基地銀座(使い古されているが『基地の中にオキナワがある』というのもある)でもある。狭い与那国や、宮古、八重山にも自衛隊は島を守る(皇軍は守らなかったどころか、投降し捕虜になったのも多い)という美名のもとに、新たに「基地」をつくろうとしている。安保下では自衛隊基地には当然のように米軍機もやってくるので第2第3の普天間基地となるのは目に見えている。自衛隊基地をつくるのであれば、米軍と小指、ではなく手を切って自前の自衛隊にしてもらいたい。まぁ無理か。

 若狭湾の先端に突き出た常神半島の民家の裏庭にある、およそ樹齢1,300年の大ソテツ。国指定天然記念物です。日本海側で最も北にあり、大きく古いものはとても珍しいといわれています。根元から樹高4.5〜6.5mの支幹5本と、樹高1.5〜3.0mの支幹8本に分かれ、その全幹の周囲は5.2mあります→常神の大そてつ 国指定天然記念物

1991年7月 日本旅文庫『琵琶湖・若狭湾』昭文社


2016年7月1日 那覇・若狭龍神

 1994年3月 松本三益『自叙』□戦争に反対した人ー(略)1941年(昭和16年)あの真珠湾攻撃で太平洋戦争がはじまる直前の10月、久場マカト(68歳)、宮城ツラ(77歳)、新垣カマ(68歳)の3人の女性が御先神という宗教結社をつくって、お先神が真の神で、天皇は御先神の子孫であって下民の資格しかない、と古事記の天孫降臨の建国神話を否定しています。これは国体を否定し、皇室の尊厳をきずつけたということで、治安維持法違反で検挙されています。(略)ここでは、こんな事も弾圧の対象にされたという意味で理解していただきたいと思います。

久場カマド(1972年12月19日死去、99歳)「御先神教」
久場カマド
1925年8月8日ー久場カマド「御先神教」(伊計島に降臨した神)を那覇久米町で開教、若狭は久米に隣接する。

1927年1月1日ー出口王仁三郎、波上神社に参拝。2日は首里城見物、那覇市公会堂で講演、会場で御先神教の久場カマドが神がかりとなり大声を発す。

久場カマド(1873年~)
久場を教祖とする那覇市在の宗教結社「御先神(うさちがみ)」の教義内容が、「真の神は御先神で、天皇はその子孫であって下民の資格しかない」と唱えたことから久場は国体を否定し、皇室の尊厳を冒涜するものとして、1941(昭和16)年10月2日、治安維持法違反により検挙された。→1997年1月 『近代日本社会運動史人物大辞典』「久場カマド」
2004年8月26日「蘇鉄庵」
園比屋武御嶽石門

沖縄県那覇市にある拝所(うがんじゅ)の石門。首里城の守礼門と歓会門の中間にあり、石門と後方の山地を総称して園比屋武御岳という。石門は永正16年(1519)に建立。昭和8年(1933)国宝に指定されたが、沖縄戦の戦禍を被り大破した。戦後、修復され、昭和47年(1972)重要文化財。平成12年(2000)「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つとして世界遺産(文化遺産)に登録された。→g辞書
戦後最初は山田真山により修復されたが、後に西村貞雄によって修復された。

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1999年3月27日夜・末吉宮遷座祭/左ー新城栄徳、石川和男氏、末吉安允氏

識名宮は琉球八社と呼ばれた由緒ある社の一つです。社号は琉球神道記(一六〇八年)には「尸棄那権現」、琉球国由来記(一七一三年)には「姑射山権現」と記されています。尚、前者には「縁起亦明ナラズ。熊野神ト見ヘタリ。石窟惟霊地也」と祭神のことが記されています。さらに近世沖縄における熊野三山、いわゆる権現信仰としては末吉宮は熊野新宮に、普天満宮は熊野那智(飛龍)に、識名宮は熊野本宮に見立てて信仰されていました。→識名宮






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2015年6月2日『沖縄タイムス』「戦後70年 私たちはどこへ 黒幕 表舞台にー児玉の系譜 今も「闇の仕事」政権に協力ー戦後最大の疑獄 ロッキード事件/インタビュー 佐高信□「(略)最近、総会屋が減ったと言うが、『企業のやくざ化』と『やくざの企業化』が進んだだけ。裏社会との癒着は形を変えただけではないのか」

新聞屋(出版屋、雑誌屋、通信社など)
総会屋とブラックジャーナリストの中間に位置し、内容の無い新聞や雑誌を発行して、購読料・広告代の名目で利益を得ようとする者。このため総会に出席しない者も多い。ただ新聞ダイジェストだけの季刊雑誌が多い中、『現代の眼』(木島力也)、『創』(小早川茂)、『流動』(倉林公夫)、『日本読書新聞』(末期、上野国雄)、『新雑誌X』(丸山実)など、月刊誌や業界紙として比較的知名度が高く、一般書店で扱われたものも存在し、『イエローペーパー』と総称された。これらの雑誌では、編集内容と総会屋活動とを別個としていた場合もあり、今日のジャーナリズムや文壇で活躍する人間でも、若い頃はこの手の雑誌で働き糊口をしのいでいた人間も少なくない。(→ウィキペディア)
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左下に森脇将光のサイン入りの本がある。その側・久保祐三郎『総会屋五十年』評論新聞社,

森脇将光 もりわき-まさみつ
1900-1991 昭和時代の金融業者。
明治33年1月17日生まれ。10日に1割(トイチ)の高利金融で,昭和23年度長者番付1位。田中彰治議員とともに政財界の裏面で暗躍し,「森脇メモ」で29年の造船疑獄事件に火をつけた。40年の吹原産業事件により恐喝未遂,脱税などで懲役5年。平成3年6月2日死去。91歳。島根県出身。慶大中退。(→コトバンク)

ぞうせん-ぎごく ざう― 【造船疑獄】
1953年(昭和28)から翌年にかけて起こった、海運・造船会社と政府・与党との間の贈収賄をめぐる疑獄事件。多数の自由党政治家が取り調べを受けたが、犬養健法相の指揮権発動により幹事長佐藤栄作に対する逮捕要求が阻まれ、事件は核心に触れずに終わった。これにより第五次吉田内閣は崩壊した。(三省堂大辞林)

関西/総会屋機関誌・紙
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左ー佐々木組事務所/佐々木組系総会屋/右が佐々木道雄組長自宅
佐々木道雄(ささき みちお)は日本のヤクザ。
三代目山口組若中。佐々木組組長。地道組若頭。一和会幹事長。八木沢由雄(國粋会幹事長生井一家十代目総長)と兄弟分。徳之島町井之川は朝潮の出身地だが出生地は兵庫。佐々木とは同郷で、その縁で佐々木には『相撲界の虚像と実像 国技を限りなく愛した男の惜別』という著がある。


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 運玉森は71年前、沖縄戦で焼き尽くされました。 運玉森は(北海道の部隊が守備をしていましたが多くの人が戦死しました。 「北海道の塔」は西原町字翁長にあります。沖縄戦で首里の32軍の司令部を中心に北に向かい西のウイング(翼)がシュガーローフ(新都心)であり、東のウイング(翼)が吾が運玉森だったのです。

 20年前、山火事で戦後何度目かの火事がありました。僕が38歳の頃でした。「かわいそうにな~」 と思うならばもう一度、木を植えよう! という、 平凡、且つ非凡な考えが芽生えました。沖縄の在来の木々7~8種を植えました。5年計画で1200本の植樹を敢行しました。 西原と与那原の少年・少女達と・・・ 僕の力強い友人達・・・。最終年には「運玉植林隊」は120人にもなりました子ども達の父母が参加したからです・・・


右ー左が石川和男氏

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右ー左から玉寄貞一郎副会長、与那城昭広・前会長、山内宏幸副会長



左ー末吉良治粟国村教育長「挨拶」

左ー仲里好孝郷友会会長/与那城昭広・前会長



左ー浜川政敏「ギター曲」


右ー濱川栄優・粟国小中学校校長「挨拶」


右ー濱川栄優・粟国小中学校校長飛び入りでカチャーシー

右ー玉寄盛和郷友会副会長「閉会の言葉」



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西平守晴/阿氏南山の末裔。『青い海』津野創一編集長は同郷(八重山)。南西印刷の西平守栄は従兄弟。久子夫人の母と川平朝申の母は姉妹。


1972年
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<b>上左・1972年11月ー『青い海』18号所載の『琉球の文化』広告/『琉球の文化』編集発行人の大城精徳は、首里高教師時代に『青い海』津野創一編集長を教えている。
右・1972年11月発行の沖青友の会機関誌『石の声』所載の『琉球の文化』と『青い海』の紹介。


1972年1月ー『青い海』10号□若者が集う「沖縄関係資料室」の西平守晴氏宅ー西平沖縄関係資料室主宰「柳宗悦という人を皆さんもよく知っていると思う。沖縄の民芸を高く評価した人だが、その人が昭和14年に書いた『琉球の富』の序に次のような言葉がある。<人々は今まで余りにも暗い沖縄を語り過ぎていたのです。私たちは優れた沖縄を語りたいのです。それは私達を明るくし島の人々を明るくさせるでしよう。私達は実に多くの富に就いて語り合いたいのです。沖縄に就いて歎く人々のために、又この島に就いて誤った考えを抱く人々のために、又自国を余りにも卑下して考える土地の人々のために、そうして真理を愛する凡ての人々のために、この一文が役立つことを望んで止まないのです。> この30年も前の文章が、私の今の気持ちを言い当てています。-」


1973年3月 『琉球の文化』第三号<特集Ⅰ 琉球の伝統玩具> 琉球文化社

1974年5月ー『琉球の文化』第五号<沖縄戦と終戦直後の生活>
琉球文化社(編集発行人・大城精徳)本社〒那覇市牧志町1-944-6 編集局〒902那覇市安里425丸清ビル2階/関西連絡所ー大阪市東淀川区西中島町5-62青い海出版社内(新城栄徳)


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会場のJAおきなわ真和志/会場受付


玉寄貞一郎郷友会副会長「開会の言葉」/仲里好孝郷友会会長「会長挨拶」


新城静喜粟国村長「来賓祝辞」







左ー糸数清・隆清群座長「遊びちじゅや」

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 米ワシントン州バーリントンのショッピングモールで8月23日夜、銃乱射事件があり、地元警察によると、4人が死亡した。容疑者は警察がモールに到着する前に逃走しており、行方を追っている。州警察は銃を持って黒いシャツを着たヒスパニック系とみられる容疑者の男の写真を公開した。モールから歩いて離れていく様子が目撃されているという。(朝日新聞デジタル)

8月14日、米ウィスコンシン州のミルウォーキーで13日、警察官が拳銃を向けてきた黒人の男を射殺したことに抗議する人々が暴徒化し、店舗や警察車両が放火される騒ぎとなった。


  レームダックと化したアメリカ黒人大統領オバマ。皮肉にも上右の白人女性が黒人の人権を擁護「この国が間違っている」と健康的な発言。黒人差別は今に始まったことではないが、アメリカはガタガタだ。人種差別主義者の大統領が誕生しそうなアメリカの現状。そのアメリカに忠誠を誓う、同盟国(属国)日本のアベとその防衛官僚の卑屈な態度に付けこんで、またもやアメリカ軍は次のようにおちょくっている。 【AFP=時事】米空軍は19日、1機5億ドル(約510億円)の次世代戦略爆撃機B21の名称を、第2次世界大戦(World War II)中に日本を攻撃した爆撃機部隊にちなんで「レイダー(Raider)」とすると発表した。だとさぁ、うんとこしょ♪。東京大空襲の責任者で、戦後は「日本占領は百年続く」(現実にそうなりそうだが)と嘯いたカーチス・ルメイに、勲一等旭日章を授与した日本のトラウマ。カーチス・ルメイ少将に万歳だ。

『東京新聞』2016年9月24日 
【ニューヨーク共同】米南部ノースカロライナ州シャーロットで20日、黒人男性キース・スコットさん(43)が警察官に射殺された事件で、遺族が23日、当時の状況を撮影した動画を公開した。スコットさんの妻が「撃たないで」と懇願している。米メディアによると、映像は妻ラケイアさんが携帯電話で撮影し、約2分半の長さ。CNNテレビなどで放送された映像には、ラケイアさんが夫に「車から出なさい」と呼び掛けた後、警察官に「撃たないで」と繰り返し叫ぶ声と、数発の銃声などが収められている。

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○株式会社電通は、東京都港区東新橋一丁目、「汐留シオサイト」に本社を置く、日本最大の売上高の広告代理店である。代表取締役社長は石井直。 ウィキペディア

『毎日新聞 』9月24日<電通>業界トップでなぜ「不適切(不正)請求」は起きたのか
 国内広告代理店最大手の電通は23日、同社グループのデジタル広告サービスで、未掲載なのに広告主に料金を請求したり、広告主に送る実績リポートに事実と異なる虚偽の記載をしたりするなど、不正・不適切な取引があったと発表した。(略)

 同社が今回、不適切な請求を行った広告主にはトヨタ自動車なども含まれる。広告業界はデジタルシフトを急いでいるが、新しいデジタル広告は、広告主からみると、仕組みがわかりにくいところも多い。業界トップの電通でこうした問題事例が発覚したことで、企業のデジタル広告全体への不信感が広がる可能性もある。電通は同日、中本祥一副社長らが東京証券取引所で記者会見し、社内調査の詳細を明らかにした。それによると、今回、不適切な請求が行われたのは主に「運用型デジタル広告」と呼ばれる新しい分野。最新技術を使い、ポータルサイトや検索エンジン、SNS、アド(広告)ネットワーク向けに、性別、年齢、興味・関心を絞ったオーディエンス(読者)に配信できる。電通では2010年ごろから急増してきたという。(略)

 電通によると、成長分野のデジタル広告は目標設定が高い一方、社内に仕事の質的な変化への認識が足りず、担当する人員の「質・量が十分ではない」状況だった。また、専門性が高いため、担当外からの管理監督の目が届きにくいという面もあった。中本副社長は「(デジタル広告分野は)ミスが起こりやすい領域。管理体制の不十分さが問題を引き起こした一因」「現場へのプレッシャー含めて、十分な配慮をしなければならなかった」と述べた。今回の問題の責任については「人為的なミスを含めて特定個人というよりも業務を統括するマネジメント、経営の問題」と結論づけた。電通は今年7月、デジタル専門子会社「電通デジタル」を設立するなど積極的にデジタル化に乗り出している。だが、同子会社の母体となった「ネクステッジ電通」も今回の不適切な業務に関わっていた。


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 『毎日新聞』2016年9月23日□税金はバランス良く使われているのか。2017年度予算の概算要求で、防衛費が過去最高になった。(略)日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増しているのは分かる。けれども一方で、国内には貧困や格差拡大など克服すべき問題も山積しているのだが−−。

 まず、この10年間の防衛費の推移を見てほしい。12年12月に誕生した第2次安倍晋三政権が、予算を編成した13年度以降は増え続け、17年度の概算要求段階では過去最高の5兆1685億円(16年度当初予算比2・3%増)となった。 軍事問題や安全保障に詳しいジャーナリスト、前田哲男さんは防衛費の伸びをどう見ているのか。 「大型兵器の調達が増えています。米が開発した1機173億円の滞空型無人機『グローバルホーク』の取得が代表例。日米同盟の強化を掲げる安倍政権が誕生してから、制服組の意向が予算に反映されやすくなっているようです。まさに『防衛版アベノミクス』と言っていいでしょう」

 防衛装備品は13年12月に定めた「中期防衛力整備計画」に基づき導入され、14〜18年度の5年間で必要額は24兆6700億円程度とされている。そこで、17年度予算で購入予定の主な防衛装備品を一覧表にまとめた。目が飛び出しそうな金額が並ぶ。厳しい国際情勢を考えると、「防衛力の整備は待ったなし」とも思えるが、前田さんら有識者は、必ずしも優先順位の高い装備品ばかりではないと批判する。順番に見ていこう。 「グローバルホーク」はレーダーに映りにくい約1万8000メートルの上空から地上を偵察できる。防衛省は「事態が緊迫した際に継続的な警戒監視を行うことが可能」などと必要性を強調するが、前田さんは「日本の専守防衛の観点からは疑問。弾道ミサイル発射の兆候などを把握するのに有効だが、敵基地の先制攻撃が必要だとの議論になりかねない」と首をかしげる。

 沖縄県・尖閣諸島など離島が他国に占領される場合に備え、防衛省は米国製の水陸両用車(AAV7)11両を84億円で購入する予定だ。だが、「どのような場面で使うのでしょうか」と、前田さんの査定は相変わらず厳しい。 現実問題として、中国の正規軍が尖閣諸島を占領することは「日米同盟を相手にした最悪の愚策」で考えにくいという。仮に正規軍が占領した後、日本がAAV7などを使って奪還しようとすると、米国を巻き込んだ日中の全面戦争に突入するリスクが高まる。武装状況にもよるが、漁師や民兵などが離島に上陸しようとするケースは、原則として海上保安庁の出番だ。

 軍事ジャーナリストの世良光弘さんは、AAV7の性能面を疑問視する。「水上での最高速度が時速13キロと遅く、上陸時に敵から狙い撃ちされます。サンゴ礁を乗り越える機能もついておらず、米海兵隊も使いたがりません」。同省は米海兵隊をモデルに「水陸機動団」(仮称)を新編する方針だ。その柱のAAV7について同省は「諸外国の類似品と比較して速度が遅いということはない。サンゴ礁が状況によって障害になりうると認識しているが、サンゴ礁を避けた運用は可能だ」と反論する。

 『沖縄タイムス』2016年9月23日□国際自然保護連合(IUCN)主催の第6回世界自然保護会議の取材でハワイを訪れた。大型ハリケーンが接近していたが、オバマ大統領がやってくるというので島には歓迎ムードが漂っていた。米首都ワシントンから遠く離れた南の島の開放的な雰囲気のなかで、オバマ氏の側近らと話をする機会を得た。

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Category: 03-所感
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9月23日 久米の山田写真機店の帰途、若狭による。

若狭「龍神像」の前には大型クルーズ客船


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