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Category: 04-書の森
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久米村蔡姓
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仲井眞元楷の原稿

Category: 04-書の森
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新城征孝携帯090-1179-9566

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Category: 03-所感
Posted by: ryubun02
コメントはメールにお願いします→shinjo8109@gmail.com

ネットの動画を見ていると16歳のころ流行った「お座敷小唄」のメロディーで「ボケます小唄」があった。その一節に「酒もタバコものまないで 歌も踊りもやらないで 人のアラなど探す人 人の三倍ボケますよ」とある。特に「人のアラなど探す人」は心したいものである。


2016年6月2日ー那覇市役所前ホウオウボク(鳳凰木)
ホウオウボクは、土を選ばず育つ丈夫な樹木で、真っ赤な花が樹冠を覆いつくす落葉高木です。公園や街路樹として沖縄県内各地で見ることができます。熱帯地方の代表的な花樹で、デイゴ・オオコチョウとならぶ沖縄の三大花のひとつにもなっている。

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Posted by: ryubun02
1963年に卓氏久田家一門が発行した『卓姓家譜』がある。中の六世友恵のところに「1756年12月、絵師となり親雲上の位に任ぜらる。1758年12月、絵師の交代期限だが絵師がいないと差し支えるから仲里筑登之と延期になった。」また友恵の長男七世友兄のところに「1780年2月4日、絵師となり筑登之座敷に任ぜらる。1781年12月、絵師期限交代の延期を命ぜらる。1787年8月22日、奉 憲令 皇上御筆□[古稀天子之宝ー海邦濟美]御額金 金+希 繪(額の枠に金の模様絵の図案)夙夜励心力公務全竣1796年11月、久田筑登之友兄には此の程尚穆様尚哲様の御肖像画をはじめ尚円王様以来の御肖像画の御扣として二通を描き上げ相納め致したことで御褒美(上布一疋)。」

関連
□1980年3月『沖縄県史料 尾崎三良/岩村通俊 沖縄関係史料』「尾崎三良ー琉球行日誌 明治15年8月12日 中山世土/輯瑞球陽/永祚瀛壖/海邦濟美/海表恭藩/同文式化/屏翰東南/弼服海隅/瀛嶠藩 以上但沖縄志其他ノ書ニ見エス依テ殊ニ之ヲ記ス」

□1995年8月 沖縄テレビ放送編『よみがえる戦前の沖縄』沖縄出版「148㌻ー忠順可嘉(尚真王即位三年 大明成化十五年 明第9代の成化皇帝より賜る)」→『中山世譜巻六』「遺老傳云。忠順可嘉。四字匾額。此時賜之.。」
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11月25日、奥武山公園の沖縄セルラーパーク那覇で開催されている「離島フェア2♡12」に行った。特設ステージで北大東の太鼓、粟国の草戸節、むんじゅる節を観た。三味線は同期生の新城清弘氏だから同期生が2,3人居た。郷友会会長や長老たちも。粟国から新城静喜村長、伊良皆賢哲教育長が見えていた。伊良皆教育長は平成16年から休まず『教育委員会頼り』を出し続けておられる。この便りは粟国のローカル紙も兼ねている。

下左が平成16年7月発行の『粟国村教育委員会便り』第1号

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Posted by: ryubun02
2012年11月 天荒俳句会『金環食』野ざらし延男(〒904-0105 北谷町字吉原726番地11 電話・FAX098-936-2536)


□2012年10月 戦争と平和を考える詩の会『いのちの籠』第22号



 今日2912年12月8日は1941年の旧日本軍による真珠湾攻撃から71年となった日。原子爆弾はアメリカ合衆国が開発が1942年からのマンハッタン計画で進められて72年が経過。1945年7月16日にニューメキシコ州のアラモゴード軍事基地の近郊の砂漠で人類最初の原爆実験(トリニティ実験)が実行された。(ウィキペディア)

『朝日新聞』2012年1月12日に□核戦争による地球滅亡までの残り時間を示す「終末時計」が2年ぶりに1分進められ「残り5分」となった。時計を管理する米科学誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」が10日発表した。 米オバマ政権のもと核軍縮の機運が高まった2010年に1分戻され、残り6分になったが、その後、核廃棄や地球温暖化対策があまり進んでいないことから、再び1分進められた。 声明文では、日本の東京電力福島第一原発事故にも触れ「原子力発電所のような複雑なシステムが事故や判断ミスから受ける影響をいかに少なくすることができるかという問題に対処すべきである」とした。 今回の選挙。維新代行のハシシタの「核廃絶ムリ」「脱原発ムリ」、石原テンバツ維新代表の「核武装」、安倍自民党代表の「国防軍」などで更に日本終末へ時計が進むこと間違いなしだ。「神の国」(天国)は近い。とにかく維新、自・民は地獄に落ちてほしいもんだ!。

2012年12月7日、この日の前日まではオスプレイ関連の記事が少なくなり、猿芝居(?)のPAC3の配備が目立っていた。これはアメリカ軍・自衛隊基地が何の抑止力にもなってない証拠だ。尖閣も含めて。おそらく選挙で自民・民主に遠慮しているのか思ったら本日『琉球新報』が「オスプレイ本格運用」と一面トップで報じていた。19面に転じてみると「本紙オスプレイ配備報道 第18回平和・協同ジャーナリスト賞奨励賞」とある。報道するだけでなく、オスプレイ配備撤回まで気を抜かずに徹底して追求してほしいもんだ。いくら選挙で忙しいといっても、自民党新人候補を応援している仲井眞知事、那覇市長らは明日、いや今日落ちるかもしれないオスプレイの抗議大会をノンビリと来年するそうだ。マスコミも配備前は「落ちるぞ、落ちるぞ」とサンザン驚かしておいて配備したら「米軍の本格運用」とか能天気に垂れ流す。政府の北朝鮮のミサイル発射騒動に手を貸している。前の田中防衛相で懲りていないのか。また3面に「原発再稼働事前調査前倒し 規制庁が検討」とある。選挙のドサクサに紛れてやるのも、もっと厳しく追及してほしいんもんだ。

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