Category: 03-所感
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彼岸明けで紙銭<ウチカビ>を焼く(先祖供養)ー古銭収集家の翁長良明さんによれば、ウチカビは鳩目銭50枚で寛永通宝1枚になるという。

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島袋全発は、1930年8月に世界社の饒平名智太郎や南島研究会同人の比嘉時君洞、渡口政興、原義人、金城朝永らの協力を得て『那覇変遷記』を刊行。全発は自序に「即、那覇はもと中山の真和志間切の一部落たる港畔の一寒村であったのが、長虹堤築かれ那覇どまりと呼ばれた。港湾の繁昌につれて、若狭町を凌ぎ漸次拡張して那覇四町となり、近世に至り、又その邑落の起源を異にする久米村、泊を併せ、牧志・垣の花を呑み、逆に昔の真和志一円を包含するの概があり、之を一面から日へば那覇発展記であり反面から観れば真和志縮小記となる」と記している。東恩納寛惇は戦後に発行した『南島風土記』で「ツジは方語頂上の義なりと云う事、既に島袋全発氏の提唱する所で、伊波普猷氏亦これに賛同している」と書いている。

 
左から初版、1966年4月ー琉球史料研究会、1998年4月ー沖縄タイムス社


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さやか、金城安太郎さん/12月27日ー新城喜一さん、ひより

金城 安太郎(きんじょう やすたろう)は、昭和初期から沖縄で活動した日本画家で、特に米国統治下、琉球政府時代の沖縄における新聞連載小説や雑誌などの挿絵によって知られ、「沖縄最初の挿絵画家」と評された。→ウィキ

新城喜一氏は「世界館」(1950年開館)で看板絵師となり、後に1955年「国映館」として新装開店した時も引き続き看板絵師として腕を振るった。その後、国立劇場おきなわの風景画を作成したり、舞台芸術作成者として活躍した。→那覇まちま~い

12/01: 新生美術

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1984年8月 『新生美術』<特集・玉那覇正吉>
1987年5月 『新生美術』6号□新城栄徳「『浦崎永錫画伯』美術史を語る」
1988年5月 『新生美術』7号<特集・大嶺政寛 追悼アルバム>
1990年5月 『新生美術』8/9合併号<特集・山里永吉・豊平良顕・宮城孝也
1992年6月 『新生美術』10号<追慕・山元恵一・山田昌弘・浦崎永錫>
 
        □新城栄徳「浦崎永錫ー美を追求する人」
1996年3月 『新生美術』11号<特集・安次嶺金正の画業を偲ぶ>
2001年3月 『新生美術』12号<特集・追悼 思い出 アルバムー具志堅聖児・金城安太郎・大嶺政敏・大嶺信一・宮良信成>
         □新城栄徳「金城安太郎さん」
2004年9月 『新生美術』13号<特集・比嘉景常・島田寛平・南風原朝光・名渡山愛順・大城皓也・宮城健盛・安谷屋正義・新川唯盛・仲嶺康輝・山之端一博>






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2017年8月10日 ひより首里城見物/左の「中山世土」は清朝第4代皇帝康熙帝の扁額(復元)。「中山は代々、琉球国王の国である」と書かれている。


2017年8月8日 沖縄県立博物館・美術館『水族館でも出会えない!海のビックリ生物展』入場者1万人達成

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2016-10-14天久聖現寺の麦門冬



2016-10-14とまりん

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2016年8月15日 美栄橋駅 右上にジュンク堂書店の看板が見える

2016年8月15日(今日オキナワは旧盆ウンケー。ヤマトは敗戦忌。ヤマトの重大なエポックの日のはずだが休日ではない それにしても戦勝国アメリカ軍基地の今なお増殖活発のオキナワ アメリカ軍基地維持費は何故かヤマトの負担 辺野古新基地には大手ゼネコン) 美栄橋駅


2016-10-28 前島から中の橋方面を望む。手前で工事中

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2010年12月28日ーついでに、嘉手納まで散歩すると「知花たたみ店」(代表者・知花久明 〒904-0203 嘉手納町字嘉手納463-13-新町2号館106号 ☎098-956-2601 携帯090-1870-4104)があった。そこの名刺には漫画で似顔絵が描かれている。妻の末妹の夫の名刺「テシオ学習塾」(塾長・具志堅盛次 〒905-0401 今帰仁村仲宗根177 ☎0980-56-4186)にも漫画の似顔絵があった。

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2016年6月13日『沖縄タイムス』辺野喜(陳)宝来「沖縄と台湾 交流へ同好会発足」
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1989年7月10日『沖縄タイムス』「おきなわの祭りーヤガン・ウイミ 粟国島」


1991年2月『月刊おきなわ緑と生活』




1993年3月『月刊レジャー情報OKINAWA』




1997年1月 「首里福原・福の会」宝楽


1997年6月14日『沖縄タイムス』「わしたシマ1番<24>粟国村」

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2002年6月 「新城紀成・那覇市政功労受賞祝」料亭那覇
味の店三郎(那覇市若狭1-14-10 電話098-868-8348)


2006年8月 『Jimmy's 50th Anniversary 1956~2006』



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安里信祐とアン・ルイス

□仲里正雄氏は2012年3月、宮城県の離島・奥松島にある宮戸小学校の学童に、粟国島のサトウキビ、黒糖、塩を送った。早速に鍵教頭先生からお礼状「子どもたちがサトウキビで学習している様子の写真、御礼のコメント、私たち宮戸小が現在取組んでいる、『宮戸島復興プロジェクト』の一環として描いた壁画の写真をお送りいたします。目を通していただけば幸いです。」がきた。

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2015年8月1日~10月28日 那覇市歴史博物館「戦後の沖縄観光~鎮魂からトロピカルアイランドへ~」



写真左から新城栄徳、翁長良明氏、安里長清氏(元 料亭左馬料理長)、仲里正雄氏




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