Archives

You are currently viewing archive for November 2023
Category: 04-書の森
Posted by: ryubun02
☆コメントはメールにお願いします→shinjo8109@yahoo.co.jp

null
東京新聞「時代を読む」田中優子さん。

null
大濱 聡 12-29■12.18付『琉球新報』の記事から――東京商工リサーチが行った全国4747企業へのアンケートで、都道府県別の忘・新年会の実施予定にかなりの差があったという。全国平均54.5%、最多は沖縄の78.7%、最少は埼玉の41.1%。
「沖縄は集まってお酒を飲む文化がある」(統計調査会社代表氏のコメント)そうな。

 12-28『毎日新聞』米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設を巡り、斉藤鉄夫国土交通相(島根県/公明党)は28日、防衛省による地盤改良工事のための設計変更申請を沖縄県に代わって承認する代執行を実施した。地方自治法に基づき、国が自治体の事務を代執行したのは初めて。県が反発する中で異例の措置となった。

12月16日 『琉球新報』「沖縄県は2023年の梅毒患者報告数が男性98例、女性39例」

nullnullnull
12月25日 なるみ堂に遊びに行く。/左から石澤司さん、翁長良明さん、與那嶺昭さん/石澤さんの「尚昌侯絵葉書」/新報の翁長さん記事/ジュンク堂書店

2023年8月 25日 くろねこの短語 民民のタマキンがひょっとこ麻生のお膝元で、連合の反共会長にお追従するような発言してます。「立憲共産党のような状況になっているのは我々も連合も心配している」だとさ。言ってろ、クズ・・・ってなもんです。そもそも、第3自民党を公言して憚らない無節操な政治屋こそ、消えてなくなるべきなんだね。
 他党のことを云云かんぬんdisる暇があったら、、まずは自分の頭の蠅を追いやがれ。それにしても、いまだに「反共」を言い募る連中が白昼堂々と闊歩してるって、いかにこの国の政治が周回遅れに陥っているかわかろうというものだ。

Chizuko Yamada·12月24日 宝島の創業者、蓮見清一氏が80才で亡くなりました。 夫の大学時代、同じ政経学部、革マルのリーダーでした。その後、数年後に、植草甚一の出版社を買い取り、宝島として創業した方です。大宮出身、春日部高校の卒業生。夫が10年前に書いたエッセイが、ネットで上位に上がっています。良かったら、お読み下さい。/蓮見 清一(はすみ せいいち、1942年12月22日 - 2023年12月14日)は、日本の実業家。宝島社創業者。1942年12月14日、関東州(現中華人民共和国)大連市出身。1962年、早稲田大学政治経済学部に入学。1971年、株式会社ジェー・アイ・シー・シーを設立。1974年に、晶文社より権利を取得、月刊誌『宝島』を復刊。1993年、株式会社ジェー・アイ・シー・シーを、株式会社宝島社に名称変更。2010年10月28日テレビ東京放送の『カンブリア宮殿』に出演。2023年12月14日、心不全のため東京都内の自宅で死去。80歳没

 『宝島』(たからじま)は、宝島社から発行されていた看板雑誌。休刊時点では「タブーに斬り込む知的探求マガジン」というキャッチコピーの下、アングラ情報を含む情報誌となっていた。休刊時編集長は富樫生。1973年7月10日に晶文社より『WonderLand(ワンダーランド)』として創刊。1970年代のサブカル文化の一翼を担った。10年ごとにコンセプトを変え、アンダーグラウンド→サブカルチャー→アダルト→ビジネス誌→アングラ情報誌と、これまで全く異なるジャンルを横断し、それまでの読者を切り捨ててでもエポックメイキングな誌面を作り出してきた。→ウィキ

nullnullnullnull
12-22 末吉安允さんと那覇市歴史博物館。山田葉子さん、吉田佐和子さん/那覇市民ギャラリー「歩いてみた国・中国」/沖縄銀行前

null
大濱 聡 2020年12月20日 · ■今朝(12.20)のNHK「おはよう日本〈沖縄「コザ暴動」50年目のメッセージ〉」(6分20秒)。当時、日本テレビの記者として沖縄に勤務していた森口 豁さん、「コザ暴動」取材後も変わらない沖縄の状況に突き動かされ、4年後に東京に転勤後も沖縄に通って取材を続け、今日に至っている。沖縄を題材にしたTVドキュメンタリーでは日本で最も数多く制作し、森口さんを凌駕する者はいない。

 12-17 FNNプライムオンライン防衛省は17日午後10時40分、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射したと発表した。政府関係者によると、弾道ミサイルの可能性があるものはすでに落下した。落下地点は日本のEEZ外とみられ、短距離弾道ミサイルの可能性が高いという。


12月15日 夫婦橋/若松橋→「沖縄の風景:若松卸問屋街通り」(1) /前島橋/美栄橋

 「朝日新聞」12-11 吉村知事は11日、報道陣の取材に、西村康稔経済産業相が国会で「国が補塡(ほてん)することはない」と答弁したことを念頭に「万博は国の事業で、国が(不足分を)負担しない中、府市が負担するわけがない」と説明。その上で、運営費の対応については、14日に開かれる日本国際博覧会協会(万博協会)の理事会で協議する意向を示した。横山市長も11日、報道陣に「府市で(赤字を)カバーする認識はありません」と述べた。

 2023年12月8日 くろねこの短語 官房長官の丸出だめ夫・松野君がパー券裏金疑惑について「お答えを差し控える」と頑なに拒否し続けるのには、口が裂けても言えない後ろめたさがあるに違いない…と妄想してたら、朝日新聞がとどめを刺してくれました。なんとまあ、直近の5年間で1000万円のキックバックを受け取っていましたとさ。そりゃあ、「お答えを差し控える」と突っぱねざるを得ないわけだ。
 これが事実なら、官房長官辞任は当然としても、検察の捜査次第では逮捕なんてこともあるかもしれない。そうなったら、ヘタレ内閣はもちろんだが、なによりも安倍派(清和会)にとっては大打撃でしょうね。安倍派解体が視野に入ってきたってことだ。
 女体盛り・西村君も、バンティ高木君も、枕を高くして眠れない日が続いていくことでしょう。期せずして、ワクワクする年の瀬になりそうだ。

nullnullnull
12-7あっぷるタウン/泊小学校/中之橋
nullnullnullnull
12-7黄金森公園/ヤマダ電機/沖縄県立博物館・美術館

nullnullnull
12-6雨 国際通り/平和通り/美栄橋駅
nullnullnullnull
2023年12月1日 なは一と「あの日の久茂地●前島~写真と映像で思い出をふりかえる~」/我が母校・前島校小学校(現・那覇小学校)

nullnullnullnull
11月28日から12月3日 那覇市民ギャラリー「桑江良健絵画展」/山城みどりさん、桑江純子さん/桑江良健さん、仲本賢沖縄県立芸術大学教授、桑江純子さん

nullnullnull
nullnull
1985年8月那覇 『ブルータス』「東京脱出!ー東京をこよなく愛する我々だが、汚染、住宅難、通勤地獄には我慢ができない。那覇(真久田正・真喜志好一、玉寄貞一郎・公設市場)/福岡/松山/金沢/広島/名古屋/札幌/」

» Read More

Category: 99-未分類
Posted by: ryubun02
 ☆コメントはメールにお願いします→shinjo8109@yahoo.co.jp

nullnullnull
2023年11月26日 ジュンク堂「東邦定写真集『ウチナ一ンチユの貌』沖縄タイムス社」出版記念ト一クイベント 出演:東邦定さん、ローゼル川田さん 司会:城間有さん/左から東邦定さん、翁長良明さん、ローゼル川田さん、城間有さん/左から森本浩平ジュンク堂店長 、大濱聡さん、翁長良明さん
nullnullnull
大濱 聡さん/田場由美雄さん、ローゼル川田さん/大城 弘明さん、大濱 聡さん/森本浩平ジュンク堂店長 、翁長良明さん

null
大濱 聡 11-24■沖縄の軍事化に反対し、対話による平和の構築を世界へ発信する「11.23県民平和大集会」に中学時代の友人ら6人で参加。■登壇者の挨拶から――「ミサイルもシェルターもいらない。私たちが必要とするのは、平和で安心安全な社会だ」「まだ戦争は起こっていない。今なら変えられる」「核兵器で犠牲を強いられた広島で、なぜ軍拡を進める人が国会に送られているのか。平和は広島から崩れている。岸田首相にはっきり言う。戦争をするなら、地元でやれ」

nullnullnullnullnull
2023年11月『琉球』№97 琉球館〒903-0801 那覇市首里末吉町1-154-102 ☎098-943-6945/FAX098-943-6947  
 下地ヒロユキ「表紙絵」/下地茜「琉球弧の軍事要塞化に抗する 宮古島 この島に生き続けるためー島外避難を前提とした島嶼部へのミサイル部隊配備」/しもじけいこ「宮古IN 宮古あるある!?あれこれ」/島袋マカト陽子「東京琉球館便り87 首里城大龍柱」/伊良波賢弥「焚字炉の葉書③とぅらじ山」

null
山城 明 11-20 うるま市宮城島池味

 くろねこの短語 2023年11月20日  (前略)どこかで統計とってないものだろうかと思ったら、東京新聞「こちら特報部」がやってくれました。「バラエティー番組で露出が増えた自衛隊 迫力ある映像、喜ぶタレント…そこに危うさが潜んでいないか」という特集を組んでくれたんだね。これは、グッジョブです。
「こちら特報部」のリポートによれば、「自衛隊が出演したバラエティーやワイドショー番組(報道除く)の数は、2021年度に36件、22年度14件。23年度は10月下旬までに16件と前年度を上回るペースだ。主な放映局は日テレ、フジテレビ、テレビ東京」なんだとか。やっぱり増えてたんだね。でもって、
「2021年、予算の大幅増額を目指し、防衛省がユーチューバーらに「厳しい安全保障環境」を説明する計画が報じられた。当時の岸信夫防衛相は記者会見で『インフルエンサーと呼ばれる方々に、まず理解をしていただけるような説明を行うことは重要だ』」とのたまったそうで、カズレーザーもそのひとりってことなんだね。そりゃあ、自衛隊から感謝状を貰うわけだ。
 つまり、テレビ局が自衛隊のプロパガンダに加担しているわけで、「たかがバラエティーに目くじら立てなくても」なんてタカくくっていると、あっという間に「新しい戦前」になっちゃいますよ。

nullnull null null
11月19日 那覇市民ギャラリー「第53回 沖縄新象展」/佐久本米子さん「相一景」/佐久本伸光さんファミリー、豊見山さん/平和通り

くろねこの短語 2023年11月18日  石川県知事の政治もすなるプロレスラー・馳君が講演会で東京オリンピック招致について、「当時の安倍晋三首相から『必ず勝ち取れ』『金はいくらでも出す。官房機密費もあるから』と告げられたと述べた。当時100人余りのIOC委員に対し、それぞれの選手時代などの写真をまとめた1冊20万円のアルバムを全員分、作成したと説明。『それを持って世界中を歩き回った』と話し、棒高跳びで活躍したセルゲイ・ブブカ氏らに渡したとした」
 なんて発言をして、すわ、またしても東京オリンピック絡みの贈賄事件が発覚か、と炎上したと思ったら、即行「誤解を与えかねない不適切な発言であり、全面的に撤回する」って腰砕けになっちまいました。「誤解を与えかねない不適切な発言」と言うなら、具体的にどこがどう誤解されたのか説明してもらいたいものだ。おそらく、発言は事実なんだろうね。ここからわかることは、ペテン師・シンゾーは官房機密費をまるで自分の財布のようにして使ってたってことだ。税金の私物化ですよ。(以下略)

null nullnull
11月17日 那覇市民ギャラリー「第53回 沖縄新象展」/佐久本伸光さん「作品」/安田淳夫さん「作品」/石原美智子さん「忘却のヴィーナス」/仲宗根市子さん「与那国、紡ぐ」

 くろねこの短語 2023年11月14日  いやあ、凄いよね。大阪万博のために補正予算で30億円も注ぎ込むってさ。メキシコをはじめとして5ケ国が万博撤退を表明し、あまつさえ350億円の木造の日除けが問題になっているってのに、さらに30億円もの税金を積み増すってんだから、筒井康隆じゃないけど「狂気の沙汰も金次第」ってところか。
 具体的に何に使われるかもさだかでない30億円の血税は、おそらく広告代理店が中抜きしてさしたる成果も上げることなくどこかへ消えちゃうんでしょうね。結局のところ、維新のやろうとしていることは、大阪万博を口実に、夢洲を再開発してカジノ特区にすることにある。そのためにもどんなに非難されようと「撤退」の二文字は封印するしかないんだよね。
 このままだと、2兆円の経済効果どころか、莫大なツケが回って、いずれは大阪の財政は逼迫することにもなりかねない。それを政官財が一体となって後押ししてるんだから、正気の沙汰ではありません。都知事選の公約通りに、世界都市博を断固として中止した青島幸男の英断こそが今、求められている。火中の栗を拾う意地悪ばあさんはいないものか。


11月13日 モノレール県庁駅前/パレットくもじ/ブールシール/中之橋

 くろねこの短語 2023年11月11日  セクハラ・細田君が、説明責任を果たすことなく逝っちまいました。これで統一教会(現世界平和統一家庭連合)との関係も闇の中で、自民党にはホッとしてる壺議員もいるんじゃないのか。・細田博之前衆院議長が死去 79歳 辞任直前に語っていたこと
 そんなことより、歩くヘイター・杉田汚水脈が、もはやデマと周知されている「在日特権」について、「(朝日は)差別に関わる利権や特権は存在しないと断言しました。しかし、実際には存在します」とツイッター(現X)に投稿したってね。「在日特権」はあの在特会ですらいまや否定しているってのに、どこまで調子こいてるんだろうね。
 前にも書いたけど、杉田汚水脈の差別言動ってのは、つむじが右に曲がり切った自民党のオヤジ連中が自らのダミーとして重宝しているからこそ許されているんだよね。(以下略)

nullnullnull
2023年11月8日一銀通り/1978年8月ー那覇市一銀通り久茂地小学校の向かいにあった琉球書院(琉球文化社)と青い海出版社の看板が見える。/2023年11月8日パレットくもじ/琉球新報社で左から米倉外昭さん、小那覇安剛さん、與那覇裕子さん

 三上 智恵 11月7日 ギョッとすることがありましたので共有します今日のガザは 明日の沖縄 この言葉を掲げて即時停戦と日本政府の戦争準備を止めるよう求める会見をノーモア沖縄戦の会は昨日行いました私はそこに編集も佳境なので参加できなかったのですがとんでもないことがあったようです記者会見している横にメディア向けの資料が置かれている場所がありますがそこに私たちの会見中戦闘服姿の自衛隊員が2人ズカズカと入ってきて資料を漁るように探していたということです
 記者クラブの部屋は報道人以外会見する当事者以外が勝手に出入りできる場所ではありません報道各社に共有してほしい資料もたくさん置かれていますが発表を控えているものも縛りがあるものもあり自由に出入りされたら困る場所なのに私たちの共同代表らが面食らって抗議する横で記者たちは特に反応がなかったと聞きましたということは自衛隊の広報部?とかずっと前から隊服で出入りするようになってる??
 私が局にいた頃ならそんな光景は絶対スルーされなかったはず軍隊が報道の中枢に土足で入り込む戦前のイメージ県庁記者クラブどうなってるんだろうマスコミ労協は状況を把握するべきではと思いました仲間が動画を撮ってるというので確認できたらまたお伝えします

 NHK 2023年11月6日 13時22分 ミサイルが飛来した有事の際、適切な避難につなげようと、東京都が指定する「緊急一時避難施設」を活用した初めての避難訓練が6日練馬区で行われました。訓練は、練馬区の都営地下鉄練馬駅の周辺や、区立平成つつじ公園など3か所が会場となり、60人の住民が参加しました。
☆練馬区といえば歌舞伎町時代に聞いた『ネリカン』(練鑑)を思い出す。ネットに東京少年鑑別所の俗称という。当時流行った練鑑ブルース「身から出ました 錆ゆえに 粋なポリ公に ぱくられて手錠かけられ 意見され 着いたところが 鑑別所・・・」。この歌の原曲が可愛いスーちゃん「お国の為とは 言いながら 人の嫌がる 軍隊に 志願で出てくる 馬鹿もいる 可愛いスーちゃんと 泣き別れ・・・」。海軍小唄(ズンドコ節)「汽車の窓から 手を握り 送ってくれた 人よりも ホームの蔭で 泣いていた 可愛いあの娘が 忘られぬ トコズンドコ ズンドコ・・・」。

nullnullnullnullnullnull
11月3日 沖縄県立博物館・美術館「ア一ト市」/山川さやかさん/齋悠記さん/湖城磨李奈さん/つじのえみりさん

» Read More