東京都近代文学博物館(とうきょうと きんだいぶんがくはくぶつかん)とは、東京都目黒区の駒場公園内にあった文学館である。加賀藩主であった旧前田侯爵邸洋館を利用し、1967年4月に隣接する日本近代文学館と同時開館した。2002年3月に閉館し、資料は日本近代文学館や日本現代詩歌文学館、実践女子大学などへと移された。 建物は1991年3月に「旧前田侯爵邸洋館」として東京都指定有形文化財(建造物)に指定され、無料で土・日曜日、祝日のみ見学が可能になっている。→ウィキペディア




2018年4月3日ー大城政明氏

沖縄県立博物館・美術館
2018年2月沖縄県立博物館・美術館横の新城良一氏を訪ねる。昨年は骨折で入院していたという。

夏目漱石の留学辞令書(複製)を持つ良一氏


「1929年1月『漱石写真帖』 松岡譲1891-1969 編 第一書房」を持つ良一氏


「愚陀仏庵」/2010年8月8日 新城良一「漱石『愚陀仏庵』の面影」


1970年4月 『夏目漱石自筆全原稿 坊ちゃん』番町書房

夏目漱石資料


1916年12月11日『琉球新報』


松岡映丘と漱石「草枕」・絵卷を見る

「熊本『草枕』MAP」


2013年9月 備仲臣道『内田百閒文学散歩』皓星社


山之口貘色紙

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島木赤彦詠・斎藤茂吉書(長野県富士見高原内島木赤彦歌碑)