2017年10月10日~15日 那覇市民ギャラリー「第20回 高良憲義個展 普天間、辺野古、高江、地位協定、地球惑星の花の人(土人)」

 「くろねこの短語」10月 9日ー(前略)さらに、「(報道してますよ」って切り返されると、「ほとんどしておられない。しているというのはちょっとですよ。アリバイ作りにしかしておられない。加戸(守行・前愛媛県知事)さんについては、(国会で)証言された次の日には全くしておられない」と気色ばんじゃうんだから、よくよく器が小さいんだね。でもって、それにも「してますよ」って反論されて、とうとう「ぜひ国民の皆さんに、新聞をよくファクトチェックしていただきたい」って言い放っちゃいました。稀代の嘘つき野郎に「フェイクニュース」呼ばわりされるありませんよ、ったく。それにしても、こういうシーンを、TVのニュースはなぜカットするかねえ。日本記者クラブ主催の党首討論なんだから、特別枠を設けてノーカットで流すのが務めなんじゃないのか。

 「くろねこの短語」10月 8日ー(前略)身内からもそんな声があるようで、胡乱な目つきの進次郎も昨日の街頭演説で「野党をいくら非難しても、森友、加計学園について総理がしっかり説明しないという声がつきまとう」「疑念を払拭できるのは安倍総理しかいない。真摯に説明を果たしていく選挙にしなければいけない」と叱咤したそうだ。でもって、ペテン総理はとくれば、柏駅前の「ステルス作戦」演説の最中に「森友、加計学園を説明してくれ」との聴衆の声にまるで無反応。あげくには、「安倍辞めろ」コールを浴びせられたってね。 ぼったくりバーのチーママ・小池君が公認欲しけりゃ金寄こせ新党を立ち上げてからというもの、小池劇場の猿芝居にメディアは大騒ぎしてるけど、「さらさらない」発言で自爆しちまったいまこそ、「森友・加計疑獄隠し」が今回の解散のそもそもの原点であることに思いを馳せたい日曜の朝なのであった。

 「くろねこの短語」10月 7日ー反安倍の野次から逃げるようにゲリラ的に展開しているペテン総理の街頭演説を、自民党内では「ステルス作戦」と呼んでいるそうだ。それでも、情報というのはどこからか洩れるもので、昨日の国分寺駅前では「お前が国難」のプラカードを掲げるひとたちに囲まれて大荒れだったらしい。おそらく、選挙戦最終日は秋葉原駅前で演説ってことになるんだろうが、いまからどんな騒ぎになるか楽しみな今日この頃なのだ。そんなことより、公認して欲しいなら金寄こせ新党の公約が発表された。「ユリノミクス」だの「花粉症ゼロ」だの、ひとつもヒネリのないスローガンだらけで、オツムの程度がわかろうとうものだ。なんだかんだ言っても、ハッキリしているのは「9条を含めた改憲の推進」ってことだ。「憲法改正に向け大きなうねりをつくる役割を果たすのではないか。議論を堂々と行っていく」ってぼったくりバーのチーママ・小池君はかなり踏み込んだ発言をしている。(略)
  でもって、チーママ小池君は、「衆院選期間中に希望の『首相指名候補』を示すかどうかについて、『基本的にはない』と述べた」そうだ。有権者に向かって白紙委任要求してるようなもので、厚かましいにも程があるってもんだ。ていうより、選挙後は自民党と連携しますよっ言ってるようなものだろう。首班指名候補として、娘が東電のアンポンタン石破君や出戻り聖子の名前が上がっているのも、おそらく裏で何らかのコンタクトを取り合っている証拠なんじゃないのか。(略)「安倍政権打倒」を信じて投票したら、選挙後に自民党と連立で卓袱台返しされるのがオチですよ。桑原桑原。最後に、ノーベル平和賞を核廃絶NGOが受賞。カズオ・イシグロの文学賞受賞には政府が賛辞のコメント出したくせに、こちらにはノーコメントだとさ。やっぱ、「シンゾー、ちいせえ」を確認した土曜の朝であった。

 「くろねこの短語」10月 6日ー(前略)要するに、野次が恐くてトンズラしたってわけだ。ゲリラ的にしか街頭演説できない総理大臣ってなんだよ、ってなもんです。演説すれば、「北朝鮮が~、北朝鮮が~」と喚くばかり。森友・加計学園疑獄には「も」の字も触れませんからね。こんな演説を公示後も続けていたら、秋葉原とは比べものにならない罵詈雑言を浴びせられることになりますよ。ところで、共産党は各地で候補者を取り下げ、立憲民主との連携を本格化している。共産党の本気度は、かなりの浮動票を掘り起こすことになるだろうから、「自公・希望・維新VS立憲民主・共産・社民」の2極対立がますます鮮明になっていくことを期待する今日この頃なのだ。

 「くろねこの短語」10月 5日ー党を売り飛ばした口先番町のユダ前原君が地元の京都で街頭演説したら、大ブーイングでざまあかんかんです。「演説中は地元からの拍手も受けたが、終始聴衆から『裏切り者』『恥ずかしないんか』とヤジが飛び、『帰れ』のプラカードが掲げられ」たりしてたっていうから、国民舐めたらあかんでえってことだ。(略)ところで、衆議院選挙の争点から「森友・加計学園疑獄」がスッカリ抜け落ちちゃって、「選挙期間中に説明する」と言い訳していたペテン総理もまったく街頭演説で触れようとしない。新聞・TVは小池劇場一色で、モリ・カケ隠しに加担しているんじゃないのと勘繰りたくもなろうというものだ。そんな状況を打破するために、「今月中にも、加計孝太郎理事長を補助金詐取、安倍首相を詐欺幇助で告発する」動き出てきたのはなんとも喜ばしいことだ。共産党は「森友・加計学園疑獄追求」を公約に掲げているが、立憲民主党も是非ともこの疑獄追求の旗を上げて欲しいものだ。

Shoko Egawa‏7:43 - 2017年10月4日
小池さんと仲良しの野田聖子さんや石破さんや鴨下さんや、都政に協力してもらいたい公明党の太田さんの選挙区には候補者を立てないとか、「希望の党」がやっていることは、まさに「しがらみ政治」ではないのかな?小池さんとの関係という新たな「しがらみ」

 「くろねこの短語」10月 4日ー(前略)ぼったくりバーのチーママ・小池君は立憲民主党に対して「立憲なんたら」と言い放ったそうだが、昨日のエントリーで書い大阪のチンピラ知事・松井君の「ポンコツ一掃」といい、今回の白塗り野郎の「頭が乏しい」といい、さらにはペテン総理の「あんなひとたち」といい、改憲勢力の奴らってなんでこうも品性下劣というか、まるで子供の喧嘩のような口汚ない言葉でひとを貶めようとするんだろう。これだけで、政治家はもちろん、社会人としても失格だろう。こんな奴らが唱える「道徳」がいかにロクでもないかわかろうというものだ。
 ところで、湯上りの口先番長・前原君が民進党分裂について、「全てが想定内だ。政権交代可能な状況をつくらないといけない。自分の判断は正しかった」って居直っている。代表の座にありながら党を売った下衆野郎に、永田町での居場所は断じてない。(略)おそらく、裏では自民党と選挙後の連携について話がついてるかもね。昨日の日本テレビ「ミヤネ屋」では、お先走って自公+希望の大連立について御用コメンテーターがぐちゃぐちゃ言ってたのも、ああやっぱりね、ってなもんです。新聞・TVは、三つ巴なんて煽ってるけど、今回の選挙は「自公・希望・維新VS立憲民主・市民連合」の二極化ということを忘れてはいけない。

 「くろねこの短語」10月 3日ー(前略)メディアは、自公VS希望+維新VS立憲民主+共産+社民の三つ巴って言い出してるんだが、ホントにそうかねえ。ぼったくりバーのチーママ・小池君は東京新聞のインタビューに答えて、改憲も安保法制も共謀罪も賛成ってのたまっている。つまり、政策上はペテン政権の対抗軸にはなりようがないんだね。どう考えたって、希望+維新は自民党の補完勢力でしかないわけで、そうなれば三つ巴じゃなくて、自公+希望+維新VS民主+共産+社民の二極化になるんじゃなかろうか。
 ペテン総理が解散を打たざるを得ないきっかけとなった森友・加計学園疑獄にしたって、維新のチンピラ知事・松井君は当事者のひとりでもありますからね。東京、大阪にそれぞれ対立候補を立てないという連携体制の希望+維新連合が選挙後に、森友・加計学園を追求するとはとても思えない。
 そもそも、チンピラ知事なんか、立憲民主党グループを「ポンコツ」呼ばわりしてますからね。こういう下衆な言葉を弄して公党の代表者が他党を貶めるってのは、恥ずべきことなんじゃないか。品性下劣も甚だしい。新聞・TVは、こうした発言に毅然とした態度で立ち向かうべきなんじゃなかろうか。
 それはともかく、チーママ小池君の政治の師匠と言われる細川の殿様がチクリと苦言を呈している。曰く、「同志として小池を手助けしたいと考えてきたが、排除の論理を振り回し、戸惑っている。公認するのに踏み絵を踏ませるというのはなんともこざかしいやり方で『寛容な保守』の看板が泣く」政治的理念はともかくとして、これが大人の意見ってもんでしょう。

 「くろねこの短語」10月 2日ー(前略)猪八戒・枝野君がリベラルをまとめて新党結成となれば、そうはいかない。野党共闘が一定程度の成果をあげることは参議院選挙でわかってますからね。そうなると、自民・公明・希望・維新による改憲翼賛体制の目論見に陰りが出てくることになる。それを阻止するためにも、新聞・TVに放ったペテン総理の草たちがいっせいに活躍し始めることでしょう。
 (略) だからこそ、新党結成は極めて重要な意味がある。こうなると、自由党のオザワンはどういう動きをしてくるだろう。湯上りの口先番長・前原君を小池新党との合流でそそのかしたのはオザワンだという噂があるけど、森ゆう子君のツイートではそれはガセだともされている。願わくば、新党+共産+社民+自由の野党4党がひとつになって、ドカーンと記者会見やって、世間をアッといわせるような華麗なパフォーマンスを披露してほしいのだが・・・。


前田ちひろさん

宮里ノボル氏

左から伊波洋一氏、糸数慶子さん/伊波洋一氏、あかみね政賢、糸数慶子さん


写真左ー国吉真太郎氏(翁長雄志後援会会長)/写真右ー真喜志好一氏、前田ちひろさん

 10月1日ーおもろまちの沖縄県立博物館・美術館近くでの「新基地・オスプレイ・9条改憲・消費税増税・疑惑かくしノー/赤嶺政賢事務所びらき」。大勢の人が参加。無理もない一区の新基地反対は、あかみね政賢だけだから。

 「くろねこの短語」10月 1日ー(前略)どっちに転んでもこの国の将来は暗いものになるだろう。
そうさせないためには、希望の党の踏み絵を蹴っ飛ばす連中がひとつにまとまって、野党共闘の原点に回帰して戦うことだ。「打倒安倍」を目的化するあまり、ペテン政権を倒したのはいいが、「独裁者気取り」の後に「女帝気取り」が権力の座についてしまったら、洒落になりませんからね。「リベラル派は排除する」ってチーママ小池君はほざいてるんだから、売られた喧嘩は買うしかないってことだ。そして、ペテン総理が解散に踏み込むきっかけとなった森友・加計学園疑獄に改めてフォーカスすべきだろう。「政権選択選挙」なんてことがいつのまにかクローズアップされているけど、それは森友・加計学園疑獄隠しの方便になっている気がしてならない今日この頃なのだ。


日本会議メンバー一覧/「みんなが知るべき情報」



→ウィンザー通信

2013-7 世相ジャパン
2013年07月06日『毎日JP』橋下徹大阪市長:「沖縄女性、慰安所で頑張った」 参院選遊説 /沖縄
 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は5日、県内から参院選比例代表に立候補している公認候補を支援するため来県した。橋下氏は応援演説で、米施政権下の県内で日本政府による米兵向け慰安所が設置されたとして「レイプを止めるために、沖縄県の女性が一生懸命になってやってくださった。感謝の念を表す」などと発言した。橋下氏は5月の米兵風俗利用発言を撤回し、米側に謝罪の意を示していたが「過去に女性を性の対象に利用していた、とアメリカに言いたい」と述べた。橋下氏は沖縄本島中南部の4カ所を遊説した。沖縄市の胡屋十字路では「米軍の沖縄占領時、日本の政府が真っ先に作ったのは、RAAという特殊慰安所協会だ」などと主張した。「女性の人権を蔑視していると言うが、沖縄の女性が特殊慰安所協会で一生懸命頑張ったことを全部無しにするのか」と持論を展開した。沖縄女性史研究家の宮城晴美氏によると、日本政府が米国占領下の県内で、慰安所を設置した事実は確認されていない。(琉球新報)

 「detail.chiebukuro」政権を投げ出した安倍晋三(別名:安倍壺三)と統一教会の関係について
安倍晋三は以前から統一協会に祝電を送り続けていた。2006年の官房長官時代、統一教会系の団体・天宙平和連合(UPF)の集会に祝電を 寄せた(保岡興治やその他の自民党議員も)ことが新聞・雑誌等で伝えられた。 この事実により、安倍氏は「北朝鮮と関わり合いが深く、統一協会とはグルで口先だけのエセ保守」 などとレッテル貼りをされ、一時期ネット上でも騒ぎになった。
 事実、安倍氏と父と祖父は統一教会及びその関連団体である国際勝共連合と関わりが深いと言われている。 2006年、官房長官時代に統一教会系列の団体・天宙平和連合の集会に祝電を寄せた件について安倍氏の事務所見解は 「私人としての立場で地元事務所から『官房長官』の肩書で祝電を送付したと報告を受けた。 誤解を招きかねない対応で、担当者に注意した」とのコメントを出した。



霊感商法被害対策(統一教会)に取り組んで来た「全国霊感商法被害者対策弁護士連絡会」が安倍氏に対し真意や今後の姿勢を問う「公開質問状」を送った事実がある。
安倍一族(安倍晋三氏の祖父と父)は統一教会との深いかかわりを持っていたようである。 さらに、祝電をだしたり公開質問状に回答したりしないことなどはその証左ともいえる。 安倍一族と統一教会との関係はあったが、安倍晋三氏との関係は不明ということだけ。 統一教会の合同結婚式に国会議員を招いた総理は大問題である。
 祝電を贈ったのは、安倍氏だけに止まらず、中曽根元首相、中川秀直・自民党政調会長、小坂憲次・文部科学大臣、江崎鐵磨・国土交通副大臣、長勢甚遠・内閣官房副長官、鈴木政二・内閣官房副長官、佐藤剛男・自民党国際局長、山崎拓・元自民党副総裁、保岡興治・元法務大臣、中曽根弘文・元文部大臣、田名部匡省・元農林水産大臣、船田元・元経済企画庁長官などの売国奴達であるのです。
 もともと統一教会は韓国の怪しい宗教で、「世界は韓国によって統一される(言語・政治なども含む)」「再臨したイエス=文鮮明(教祖)」という思想と、性的儀式をもった物でした。これが韓国の情報部(KCIA)と結びつき、反共を売り物に日本でも活動を拡げているわけですが・・・・ご存知合同結婚式や霊感商法などが問題になりました。(実はまだやめていません)
また北朝鮮のホテルの経営を任されていたり、北との関係も深まっているとのことです。
こういった集団なのですが、これが主に自民党などの権力者と結びついた背景は一言で言えば反共です。国際勝共連合(小池百合子<註1>も非常に関わりを持っています)という組織があるのですが、これが原理=統一教会と表裏一体の組織であり、日本では(ある意味不可解な)「韓国系」右翼団体であるわけで(韓国系であることは隠して反共を看板にしていますが)、この反共の一点で保守勢力と結びついています。
 註1ー小池百合子ー甲南女子高校卒業後に関西学院大学社会学部に入学するものの、父親の会社の都合で家族が東京・六本木に引っ越す。1971年9月に大学を中退して父親の貿易先でもあったエジプトへ留学。松浦良右(朝堂院大覚。1987年、尖閣列島に中国の民兵が漁船で上陸しようとした。松浦が指揮をとり、石原慎太郎、自民党・毛利松平、園田直官房長官と団結し、政治結社石門社代表・関二郎、沖縄旭琉会・羽地勲ら10人を尖閣列島へ上陸させ、戦後初となる大日章旗を掲げることに成功した。ウイキ)の資金援助で両親もカイロ市で日本食レストランを経営した。→ウィキ

○1996年7月 藤原新也『沈思彷徨』筑摩書房□アメリカ型資本主義の行き着く先はもう私たちはよく知っている。大量生産大量消費による環境破壊だ。この国がインターネットを先導していることが表しているように、世界をバーチャル化していくというのもアメリカ文化の持っている大きな特質だ。つまり東西がひとつになったということは、地球や人間の身体を滅ぼす速度がテンポアップしたということに他ならない。たとえば、中国人が日本人やアメリカ人ほどの比率で自動車を持つと、アジアの森は滅ぶという計算が成り立っている。○バブルとは自分さえ儲かりゃ他はどうなってもかまわないという他者のない狂った社会のことだ。儲かればどんな商売にでも手を出す。この時点で老舗という他者を想定した商行為というものが消えていく。バブルの後遺症である住専問題や、エイズ薬害は、この日本の他者のない本音垂れ流し文化の象徴だ。他者がないというより同民族を殺してでも儲かりさえすればいいという。もうこれは人でなしの極北まで日本人は来てしまった。
〇NHK5月18日□民主党は、いわゆる従軍慰安婦の問題などを巡る日本維新の会の橋下共同代表の発言について、細野幹事長が「改革政党というより、極右政党というのが実態だ」と述べたほか、西村眞悟衆議院議員の、「日本には韓国人の売春婦が大勢いる」という趣旨の発言に対して、「国益を損ねており、論外だ」としており、維新の会への批判を強めています。/はてなキーワード□西村眞吾□1997年5月6日、石原慎太郎東京知事らと共に小型漁船をチャーターし、海上保安庁の制止を振り切り国会議員として初となる尖閣諸島魚釣島への上陸を果たした。その当時の顛末は「誰か祖国を思わざる―政治家の使命とは何か」に詳しい。2005年11月28日、弁護士法違反容疑(弁護士が自らの資格というか名義を他人に“貸す”ことで、弁護士資格の無い者が示談行為などを行なう「名義貸し」行為)で、大阪府警察本部と大阪地方検察庁に逮捕される。2008年1月9日、26歳の長男が議員宿舎から飛び降り自殺。
〇朝日新聞5月18日□石破氏は維新結党の経緯に触れ、「急ごしらえの選挙目的の政党だった。歴史観の十分な認識の共有がないまま、ブームに乗って支持を得た」と指摘。橋下徹共同代表に対しては「国政に影響を与える党の党首であり、発言を聞いた人がどのように思うのか、配慮が必要だ」と注文した。 みんなの党の渡辺喜美代表は18日、東京都内で記者団に、先の大戦を「侵略ではない」とした維新の石原慎太郎共同代表の発言について「歴史修正主義だ」と批判。橋下氏が記者団の囲み取材を受けない考えを示したことには「自縄自縛とはこのことだ」と皮肉った。

 柳川 次郎(やながわ じろう、梁 元鍚(ヤン ウォンソク)、在日韓国人1923年-1991年12月12日)は、山口組全国制覇の切り込み隊長 柳川組(殺しの柳川)初代組長。通称:マテンの黒シャツ。日本IBF初代コミッショナー。ヤクザから完全に引退した後は亜細亜民族同盟を創立「ある面での」日韓の親善に尽力(二代目のS・I氏は飛び降り自殺で亜細亜民族同盟は現在、消滅)すると共に、日本IBF設立に関わりコミッショナーを務めた。1991年12月大阪で死去した。享年69(満68歳)。→ウィキペデア
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写真ー左上が1976年『戦後民衆史 ― 人間記録』大島幸夫 毎日新聞記者のインタビューを受ける柳川次郎。左下が柳川次郎自宅。右上・猪野健治の2代目柳川組長・谷川康太郎。右下・大阪府警記念誌、柳川次郎の年賀状。

関連資料→読書感想日記⊂二二二( ^ω^)二⊃